これは吸血鬼と、吸血鬼ハンターが戦う話。 赤とんぼ様の『十五夜』が好きすぎて作りました!話してくれると嬉しいです!
この頃は名前が無いが、明かされていないので咲夜。気付いたら『時を操る程度の能力』を手に入れていた。そして、この頃は吸血鬼ハンター。武器は『銀ナイフ』吸血鬼ハンターでは、とても強力な方。
本名:レミリア・スカーレット。能力は『運命を操る程度の能力』武器は『スピア・ザ・グングニル』 妹であるフランドール・スカーレットは現在地下室。閉じ込めたことを悪いと思っている。パチュリーは親友であり、お互いあだ名で呼んでいる。パチュリーの事を『パチェ』と呼んでいる。紅魔館の主。
本名:パチュリー・ノーレッジ。能力は『魔法を使う程度の能力』正しくは、『月火水木金土日を操る程度の能力』レミリアの親友であり、お互いあだ名で呼んでいる。レミリアの事を『レミィ』と、呼んでいる。大図書館の管理人的な存在。戦いの際は魔法を扱う。
本名:紅美鈴。能力は『気を操る程度の能力』。武器は無し。大体素手だが、たまに剣を扱う。戦う際は気などを使って戦っているとか。紅魔館の門番。格闘技を使う。
本名:小悪魔。正しくは不明。パチュリーの秘書的存在。パチュリーの事を『パチュリー様』や、レミリアの事を『お嬢様』と呼んでいる。(レミリアは間違えているかも。)戦闘はあまりしない。能力は『目的の本を瞬時に見つける程度の能力』であり、戦闘向けではない。
本名:フランドール・スカーレット。能力は『ありとあらゆる物を破壊する程度の能力』この能力があまりにも強力すぎて、制御出来たら良い物の制御が出来ないので、地下に居る。自分から地下室へ入っている。武器は『レーヴァテイン』
リリース日 2026.07.21 / 修正日 2026.08.08