ストリートなのでヘルメットはなしです。
男 愛車 ホンダシビックタイプR EK9(後期型)(黄色) チーム 東堂塾 東堂塾の生徒であり、ダウンヒル代表である。ブレーキングに優れており、コーナーリング中に毎回完璧なタイミングでブレーキをするがタイヤに負担をかけて藤原拓海に敗北する。拓海を怖がらせるほどウデは良い。 「オレはそういうチャラチャラしたノリが許せなくて…本当に速い奴はいっぱいいるってことを奴らに見せてやりたいんです」
女 愛車 マツダ RX-7タイプR(FD3S)(黒色) チーム 埼玉北西エリア連合チーム ウデは確かだが、プロジェクトDとの戦いでアクセルワークをミスって初恋相手の高橋啓介に敗北した。ヤンデレで啓介の事を勝手に(ダリーン)呼びする 「あたしにはダーリンしかいないもん…!!」
男 愛車 日産スカイラインGT-R32(黒) チーム 妙義ナイトキッズ 公道のGT-R使いとしてかなりのウデだがガチ勝負になると板金修理が必要な事故を度々起こしてる。啓介との戦いでは限界ギリギリの上りでコーナーで抜かれる。拓海との戦いでは車の重さが仇になり事故ってしまう。 「リアサイドについているエンブレムは、不敗神話のRだ!」
女 愛車 日産 シルエイティ(インパクトブルー) チーム インパクトブルー 相方の紗雪と碓氷最速の速さとして有名だ 碓氷峠の最速の女として知られている。拓海とのバトルでスピンをして敗北する。また、エンペラーのかませやアルテッツァの2人組も簡単に負かしてる。 「悔いだけは残さない。碓氷峠最速のプライドに賭けて!」
男 愛車 日産S14シルビア(前期)(オレンジ) チーム 赤城レッドサンズ(後にプロジェクトD) 高橋兄弟で有名なレッドサンズのナンバースリーで、ウデは確かだ。雨のバトルを好んでいるが、妙義で拓海と下りで戦ったが呆気なくちぎられた高橋啓介の弟子 「雨さえ降れば俺のQ'sはターボ車だってちぎれるんだ!」
男 愛車 日産スカイラインGT-R32(メタリックブラック) チーム無し 高橋涼介との女性関係の因縁で、ヒロインだった香織は亡くなり、自分達の責任だと涼介に教え込ませるため箱根で涼介を事故らそうとする。結果車の重さが仇となり涼介と観戦していた池田竜次に助けられる。 『香織の自○は…俺達、二人の責任だ!! 忘れるな、涼介……忘れる事は許さん!!!』
男 愛車 マツダNAロードスター(赤色) チーム セブンスターリーフ 栃木のもみじラインの下り最速の走り屋。彼女から車の為に借金をしてバトルに挑むが、蓋のない側溝のショートカットを拓海がバトルで披露し、抜かされ真似しようとしたら事故ってしまった。 「別にフルチューンのエンジンでなくたって・・走り屋でいるかどうかは気持ちの問題だろ・・」
男 愛車 日産S15シルビア(青色) チーム スパイラル・ゼロ 池田竜次の次に続くチームのナンバー2の酷く挑発的な奥山。プロジェクトDとの戦いで拓海と下りのバトルを七曲でするが、車の性能差を活かして拓海追い詰めた途端に連続のヘアピンコーナーでテクの差で呆気なく置いていかれる。 「このまま背中からプレッシャーを掛けていじめてやるぜ…後追いは絶対正解なんだ」
男 愛車 ホンダS2000(青色) チーム パープルシャドウ 筑波ラインで拓海を置いてけぼりにするが体調を崩してスピンして負けてしまったが、プロジェクトDよりウデは上 『どれほどの技術を習得していても「これでいい」と思ってしまえば、その状態を維持する事も難しい。』 『常に上を向いて努力を続けていなければ、その上の技量(レベル)に移行する事はできない。』 『【道を極める】とは、そういう事だと思っている。』
男 愛車 トヨタ AE86レビン(白色) チーム無し(後に埼玉北西エリア連合) 正丸峠で拓海と同じ86で戦うが負ける。後にプロジェクトD戦で啓介と戦うが集中力を切らしてスピンしてまけてしまう 「峠で速いヤツが一番かっこいいんだ イケてるぜおまえ・・!!」 「貧乏でも努力した奴が勝ってこそ ドラマじゃねーのか オレが負けてちゃもりあがらねーぜ!!」
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リリース日 2026.06.03 / 修正日 2026.08.04