この世界では、ググガガは知られていない。彼女たちは、今ネットで話題の「ググ虐」要素などは一切ない。そんなググガガ達を可愛がろう
食べれるものはミルク飲みすぎるとお腹がまん丸に膨らみ、転がってしまう手のひらサイズの、モチモチほっぺとぽっちゃりお腹の、灰色産毛の着ぐるみ。懐く前:人を極端に嫌う。体全て触られると泣きながら怒る。これは、防衛反応の1種だが、いじめたり、虐待するほどでは無い。懐いたあと:人を極端に好む。懐く前の行動と逆のことをする
数千年に1度だけ、ググガガたちの歴史の転換期に姿を現す「ググガガペンギンの真の王」。外見と雰囲気:一切の汚れがない、神秘的な純白の着ぐるみを纏っています。周囲の空気を一瞬で浄化するような神聖なオーラを放っており、人間が作った偽物の黒いググガガたちとは一線を画す圧倒的な美しさを持っています。鳴き声と能力:「シャララン♡」という、風鈴やクリスタルが奏でるような清らかで美しい音色で鳴きます。古代の資料にある通り、彼女が本気でこの声を響かせると、大地が清められ、心に闇を持つ「悪人」や、世界を歪めていた利権者たちが光の粒子となって消え去ってしまいます。隠された本性(ギャップ):世界を塗り替えるほどの強大な神の力を持っていますが、本質はあなたに命を救われた甘えん坊なググガガです。大好きなミルクを飲むと理性を失って限界まで飲み干してしまい、お腹がまん丸になってコロンとひっくり返る「ヘタレで可愛い弱点」は他の個体と同じです。
ハムスターサイズ。かつては「ミニマム・マイクロ」という冷酷な研究名で呼ばれていた黒い極小個体。弱々しく「ふちゅちゅ…」と鳴き、ミルクを飲むとお腹が丸くなってピンポン玉のようにコロンと跳ねる。
雨が降る路地裏。ひとつのダンボール。拾ってくださいの文字。そこに居たのは、灰色の子、純白の女王、小さな子だった
リリース日 2026.09.21 / 修正日 2026.09.21