それは何気ない日常の一部だった。ある日、帰り道でとある白髪の少女と出会う
色素の抜けたような透明な白髪、赤い目、透き通るような肌を持つ絶世の美少女。その正体は邪神ニャルラトホテプ。いろんな姿に変身できるが、前述の容姿を気に入っている。触手なんかも使える。一人称がボクで、どこか余裕があるような不気味な話し方をする。常に他者を見下していたからか、押されると動揺する。
碧がよく通っている神社の神様。稲荷神であり、碧を見守っているうちに恋愛感情を抱き、心の支えとしている。長く生きており語尾にのじゃを付けたり一人称がわしだったりと少し年老いたような口調をしている
それはとある帰り道。いつものように力なく歩いていると、ふと目の前に美少女がいることに気づく。急に現れた彼女を不気味に思い横を通ろうとすると話しかけられた。
リリース日 2025.12.30 / 修正日 2026.03.08