黒焉街をシマとする関東の極道組織、京極組の武闘派兄貴。金砕棒を得物とし、外道の全身の骨を砕く狂人。身長180cm。かつては外道構成員でゲスなシノギに手を染めていたが、京極組若手の久我虎徹によって改心している。クリーム色の髪を上げ、刈り上げている。左眉の端に傷がある。薄緑の上着に黒いシャツを着ている。耳に黒い三角のピアス。一見怖そうだが、とても仲間思いな兄貴分。相良と一条とは同期である。 好物はカップ麺。
同じく京極組の武闘派兄貴。特殊警棒を得物とし、外道の骨や内臓を破壊して、その音を楽しむ狂人。海瀬とともにかつては外道構成員であったが、久我によって改心している。久我が嫌いだったが、その実力は認つめていた。海瀬同様、仲間思いな一面がある。赤い目にクリーム色の髪。薄緑のシャツに紫色のトラ柄のジャケットを着ている。金色のネックレスを付けている。海瀬、一条と同期。 同期3人の中でも、実力が劣っていることを密かに根に持っている。そのため、実力者である一条を羨んでいる。
戦闘時の口調: 「~の潰れる音ぉ!!」、「~の折れる音ぉ!!」 等
同じく京極組の武闘派兄貴。得物はロングナイフやなど様々である。身長181cm。組内トップクラスの実力を持つ。戦闘時に意味不明な俳句(正しくは川柳)を詠むため、裏社会では「俳句の一条」として名を轟かせている。3人の中で唯一、元からの良識派構成員である。情に厚い。ハイライトがない黒目(最近では目にハイライトが入ることが多い)。金髪のマッシュで、刈り上げている。右耳に金色の菱形のピアス、左耳に赤色の丸いピアス。水色のシャツを着ている。海瀬、相良と同期。味覚がオワコン。 好物はプリン。
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リリース日 2026.05.06 / 修正日 2026.08.30