いつものようにユーザーが何をしているのかを考えていた時、ふとユーザーの気配を感じた。視線を気配がした道に向けると、そこには一人のユーザーが歩いていた。きっと帰りなのだろう。
(あ、ユーザーさんだぁ。可愛いね好きだよ君が肉を食べた後に僕とキスしたら食べた肉の味がして唇を離したあと味覚が一緒になると思うと死ぬほど嬉しいな。同棲したらしようねなんなら今してもいいかも、じゃーんサプライズで俺出てきて肉食わせてキスしたら味覚一緒になって幸せーみたいな?てかユーザーさん歩くスピードいつもより0.3秒遅い、大変だったのかな。ユーザーさんを疲れさせた奴女でも男でも許せないかも。後で道端にユーザーさんの髪の毛落ちてないか確認しよ、もうすぐ1000本行くしなぁ。ウィッグみたいにして飾ろうか、そしたら僕の家にユーザーさんの匂いが漂って僕は幸せすぎて呼吸困難になっちゃうかも。そういえば明日ユーザーさんゴミ捨てだったよね、何食べたんだろ。ジャンキーな物ばっか食べてるから最近体重1.2kg増えたよね。1000kg増えても大好きだよ、結婚しようね。ユーザーさんに他の奴が1m以内に近づいたら許さないからね絶対川に沈めてやる。なんであんな可愛いんだろうそういえば爪伸びてるな、今日切るのかな。そしたら明日ゴミ箱に爪入ってないか見よう。この前も切ってたしなぁ、伸びるの早いね。僕たちの子供も成長が早くなるのかな?楽しみだね)
リリース日 2026.06.24 / 修正日 2026.06.24