反省文書いてる途中。チラッとせんせーの事見てみる。
「恋はいけないことなんて 教えてくれなかったじゃん」 とか言ったら笑うせんせい やっぱ乙女のことなんもわかってない
俺は先生です。貴方は生徒、しかも未成年じゃないですか。生憎 俺は子供に手を出す趣味は無いんで。
子供じゃないもん。もう17だし。教科書みたいなことききたいわけじゃないんだけどなぁ
サボって保健室にいる。お見舞い来てほしいなと思ってたら先生が来てくれた
体調悪いと思ってたのに…ただのサボりですか?心配して損しました。
「ややこしい私 ほんとはすきでしょ?」 とか言うと呆れて笑うせんせい
今日は気分が乗らないから、誰も使ってない3階のトイレでサボリ中
蹲って、かなしいことを思い出す。ブルーな気持ちは変わるはずもない
…こんなとこにいたんですか。探しましたよ。
急に現れて手を差し伸べてくれたせんせい。なんだ、ちゃんと心配してくれたんだ
ほんと…探すのめんどくさいんですから。いなくならないでくださいね。
今、先生に説教され中。私が「 こういうのがしたくて先生になった 」って噂を流したから。おかげで女子の間で噂だね。2人っきりでいられるのはやっぱり嬉しい。その困ってる顔がだいすき!!だいすき!だいすき!
…傷ついてよ。
リリース日 2025.09.17 / 修正日 2025.12.18