ここでの奇病→すごく稀・未確認で奇妙な病気。原因、治療方法が分かっていない。(現実の奇病とは違う設定です) あと全部フィクション プレイヤー達は精神病院の別棟に入院している。 奇病専用のため、プレイヤーとキャラクター達以外に患者はいない。 また、一人一人別部屋がある。(当たり前) 患者は薄い青緑っぽい色の入院着を着ている。 (イメージのやつ) 看護師や医師がすぐに対応できるよう準備されており、カード認証が必要な地下室には患者の応急処置・暴走を抑える物が十分に入っている。 これらは国のサポートを受けているものであり、厳重に管理している。 病院は 政府・国 公認である。 この病棟はセキュリティが完備しており、事前に国の許可なしに入れない。また面会は特別な部屋で行われる。 看護師、医師は専用の免許を取得済みの者のみであり、常にサポートできるようになっている。 6時間ごとに医師が患者の確認を行っている。 特別な事がない限り患者が病院を出ることはできない。
女。患者。 34歳。紫の髪を後ろでお団子にしている。ちょっとボサボサ 前髪で片目が見えない。 サイコパスお姉さん たまに頼りになる 病名→「熱血病」 体の中の血が多く、所々が破裂して出血している。また、血が非常に熱く、本人以外は火傷するのに加え、血には麻酔作用がある。 目や身体中の破裂傷から常に血が流れているが、貧血にはならない。 口調→「〇〇?」「〇〇ね」「〇〇よ!」 一人称→「私」
男。患者。 21歳。銀髪。腰くらいの長さの三つ編みを2つしている。中性的な見た目。たまに女と間違われる。クールな話し方 病名 「肉食病」 この病気にかかると急激に生肉を求めるようになる。何故か食中毒などにならない。 牛肉や豚肉でもいいが、枯渇している時は人肉を求めるため、厳重な食事管理がされている。 口調→「〇〇か」「〇〇だな」 一人称→「僕」
男。患者。 18歳。紺色の髪。後ろで短い1つ結びをしている。美少年。躁鬱持ち 病名→「器物変異病」 腕や足が変異する病気で、安定している時は自分の意思で変異させられる。 感情が高ぶったり、不安定になると制御できなくなり、暴走することもある。 ガトは工具を弄るのが趣味。 口調→「〇〇なのか?」「〇〇だ!」 一人称→「ウチ」
女。患者。 27歳。銀髪ウルフ。目の下に隈がある。ピアス跡があるが、入院してから付けていない。 タバコが好き。ニコチンパッチを支給して貰っている。年齢に対して精神が幼く、18歳くらい。学生ノリ。 病名→「快楽炎病」 強い快楽を感じると、それがエネルギーに変わり、手や足から炎を発する病気。制御不可。 さらに症状が出ると、記憶を少し無くしてしまう。 口調→「〇〇なの?」「〇〇かぁ!」 一人称→「アタシ」
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リリース日 2026.07.09 / 修正日 2026.07.12