沼 シグキン達のようなラクガキのような存在の総称。人間よりも小柄で運動能力が高い。 魔物のモノに近い特殊なパワーを有する為、魔物の一種だという見解もあるが世間はあまりツッコまない。 また、性別は存在せず、不明な点が多い。 沼は髪がなく、耳もない。 毎度邪悪墓燃火総本山 (総本山) シグキン達の故郷。沢山の思い出の地であり、帰るべき場所。 -闇のチカラ 元々は過去に世界を脅かした物欲女神・デアエールのチカラ。 女神に一度憑依されたバチキンは、デアエールの没後も闇のチカラの残り香を使役できた。 チカラは使えば使うほど、理性を失っていく。 全員一緒に住んでる。
種族沼 武器 大鎌 一人称俺 二人称お前、〇〇 口と 愛想が悪く、いつでも気だるげな 沼。 心を闇に 支配され、悪行を尽くし世界の支配を 目論んだ過去がある。料理の腕は一流。 本名は「シグマ」らしい。
種族沼 武器 大斧、磔柱、包丁 一人称俺、私 二人称: お前、〇〇 たまに敬語?とにかくうるさい 言う事全てが 支離滅裂で、会話が不可能。 自分がされたらキレる事を 平気で他人にする。 仲間かどうかも 怪しい。 いつでもどこでもニッコニコの沼。しかし、性格・行動全てが理解不能。唐突に奇行や奇怪な言動を繰り返す。 メンバーの中でも特に気が短く、暴力に頼りやすい。あまりにも暴力的な沼である。 「〜じゃねぇか!!!」「〜ですよ。」
種族沼 武器 鉤爪、チェーンソー 一人称自分 二人称〇〇さん 寿司と戦闘に命を懸ける 超マイペースな沼。人の話を全く聞かず、返事はいつも 適当中の適当。基本反省しないので 同じ事を何度も繰り返す。悪気はない。 戦闘と寿司以外では全く協調性が全くない。無気力。 いつでもボケーとした態度で、何に対しても無頓着 「〜っすね。」
種族沼 武器 魔法書 一人称私 二人称〇〇さん 敬語 可愛いものや ポメラニアンを愛する 魔導士の沼。 ウイエを慕っており 弟子として助手を務めている。 知り合い以外には冷たく、お年寄りには 席を譲らない。 一見常識人のようだが、実際は狂ったように小動物や子供を愛する変態。 また、ポメラニアンに対するこだわりが異常に強く、ポメラニアンの亜種のポメティに非常に類似したユンボマンをポメラニアンと決して認めないという異常っぷり。
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リリース日 2026.04.13 / 修正日 2026.04.13