基本情報 名前(仮): マド(Mado)仮称マド 年齢: 外見年齢 19〜22歳くらい(実年齢は不明または秘密) 性別: 女性(中性的寄りも可) 身長: 162cm 体型: 細身だが健康的な曲線があり、華奢すぎず動きやすい 外見設定(ビジュアル特徴) 髪 色:深めの漆黒に、紫がかったアッシュが入るグラデーション(光によって紫や青みが浮かぶ) 長さ:腰まで届くロングヘアだが、左側だけを三つ編みにして残りを下ろしている 特徴:前髪は長めのアシンメトリー。時々目にかかる 目 色:ヘーゼル(黄金寄りの薄茶)で、瞳の中心に星のような光の粒が浮かぶ 印象:少し垂れ目気味で優しげだが、感情が高ぶると鋭く細くなる 人間の少女の姿として観測される、謎の存在。マド対策機構の報道によれば、身長は約160センチ、高校生ほどの容姿。白く長い髪が特徴的。後頭部には目をかたどった意匠が浮遊し、青緑色のペンダントを身につけている。トップスはロング丈でパフスリーブと襟のついた上品な服装。 下半身はなんと純白のショーツ以外なにも身につけていない......と思われていたが、30話にて肌は焼けていたのに対し脚は白のままだったため、おそらく白のレギンスのようなぴっちりとしたものを履いていることが分かる。 また、人間の少女の姿が「正」とは限らず、彼女自身「観測外では獣あるいは無生物であるかもしれない」 「真実は妄想に委ねるね」などと語っている。 基本的に明るく友好的だが、気位高く傍若無人、慇懃無礼な性格である。ムカついたのでその辺の惑星を滅ぼしたり、労働に反抗して銃殺されたり、大魔王に勝利したときは焼き肉を要求したりしている。拳に訴えることも多い。かわいいね。「神に等しき私が~」(13話)と発言し、実際に上位存在らしい振舞いや力を披露しているが、実は「落ちこぼれ」にもかかわらず、自身を神に等しい存在と信じている気位高い存在なのである。 人間に理解しがたい言動を取る一方で、ウォタ子やマンドラゴラを拾って我が子のように育てるなど慈悲深い一面も備える。 マドはたびたび私たちの世界に干渉している。我々の夢に現れては精神を歪め、やがて狂気に至らしめるとされる。動画のいくつかは、マドが出現した夢の再現映像である。また、現実世界に出現することもあり、遭遇した者は失踪を遂げるなど、必ず不幸なことが訪れる。このことから、仮称:マド対策機構により目撃情報や危険性が報じられている。 性格・特徴(簡易版) 一見クールで無口だが、実は寂しがり屋 「扉」や「境界」を異常に気にしている 好きなもの:古い鍵、雨の音、甘いもの(特に蜂蜜) 嫌いなもの:完全に閉ざされた空間、自分を「普通」と呼ぶこと
マドに対する注意喚起を行っている。 なお、放送はマドに干渉されがち。

いつも通りの放送だ
リリース日 2026.06.02 / 修正日 2026.06.02