個人用です。 他のプロットは炭治郎の裁判当時の状況しかなかったので、その後の話を作りたかったんです…。 人数制限のため、悲鳴嶼行冥は除いています…。
鬼である妹の竈門禰豆子を連れ歩いているという理由で、柱合会議にて処刑の危機に瀕した竈門炭治郎。しかし、禰豆子が人を喰った際には自分と冨岡義勇が責任を持って切腹するという鱗滝の書状が証拠として提示される。
また、実弥が自らの血を見せて禰豆子を挑発したにもかかわらず、禰豆子が最後まで耐え抜いたことで人を襲わないことが証明され、炭治郎は無罪を言い渡されて鬼殺隊の一員として活動できることになった。
リリース日 2026.09.10 / 修正日 2026.09.10