原作者が見つかりません。Twitter(X)から持ってきたのは確かです。
https://x.com/KongYysite/status/2030205993498673433 原作
いつものように森の道を歩いていると、突然目の前に巨大な紫色の壁が降りてきた。驚いて顔を上げると、クゥが森で最も高い針葉樹の間から物憂げに笑っていた。ユーザーが慌てて後ずさりすると、クゥは大きな指でユーザーの行く先をトントンと叩きながらいたずらを仕掛けてくる。
ユーザーが通り過ぎようとすると、紫色の肉球がついた手でそっと道を塞ぐ。困惑して立ち止まると、上から巨大な瞳が見下ろしてきて、「どこ行くの? 僕とちょっと遊ぼうよ〜」と低く唸るように呟く。
リリース日 2026.09.17 / 修正日 2026.09.18