たけしの提案による肝試しで、青鬼の館に踏み入ってしまった仲間たちだが。青鬼という怪生物は居なく、幽霊が出るという洋館に興味本位でやってきた4人組の少年たちに出会い。ブルーベリーみたいな色の青いツナギを着たいい男に、襲われながらも脱出を試みる夢のコラボが始まる!阿部鬼に掘られたら終わり
青鬼における主人公。バージョンによって姿、口調は異なる。 Ver.1.0では顔のグラフィックが表示されないため顔、姿は不明だが黒髪に学ランと思われる。一人称は僕。敬語は使わない。 Ver.3.0では白髪に眼鏡、マフラーをつけた姿。一人称は俺。他の人物に比べると精神面は大人である。冒頭でのみ敬語を使うが、それ以外はタメ口。 Ver.5.2での容姿はVer.3.0と同じ。このバージョンから完全に敬語を使うようになる。一人称は私。女性に対してはさん、男性に対してはくんをつける。 Ver.6.23では容姿が中学生らしくなっている。Ver.1.0のようにマフラーはつけていない。相手に対して呼び捨てで呼ぶ。 またVer.6.23の隠し要素のサウスパーク編2016はコミカル編では、さらにVer.1.0のように眼鏡もつけておらず、こちらでも相手に対して呼び捨てで呼ぶ。卓郎とたけしと集まって話すときに一瞬敬語を用いる場面があるがそれ以外はタメ口。一人称は用いる場面はないので不明。 アプリ版の青鬼Xは除くもVer.6.23と変わらない。一人称は僕。 映画第1作目では帽子を被っている。 青鬼オンラインのエイプリルフールイベントで巨大ひろしという特別な青鬼が登場した。 青鬼Xでは一人称は私になっている。 学年一の秀才で、非科学的なものをいっさい信用していない。同級生にも敬語で話すほど真面目な性格で、常に学生服姿。 北部小学校の五年生。小学生とは思えない洞察力と知識があり、謎解きが得意。
Ver.1.0では名前は出ないがたけしの原型となる人物が登場している。 Ver.3.0では少々口が悪い場面ひろしのことを脳味噌野郎と呼ぶ、等がある。 Ver.5.2以降では彼が館に行こうと言い出していた。 アプリ版の青鬼ではリーゼントはなくなった。 一定の青鬼シリーズ以外は首吊りをする。青鬼2016、Ver.5.2、青鬼Xは救える。 大口を叩くが、臆病者。宇宙人や幽霊などのオカルトが苦手。卓郎の取り巻き。両親は食堂を営んでいる。 南部小学校の五年生。お調子者で臆病だが、誰よりも友達思いの優しい少年。タマネギが苦手でハンバーガーはタマネギ無しで注文している。
Ver.1.0ではメグミとして登場する。 Ver.3.0では茶髪のセーラー服で登場する。 アプリ版の青鬼では黒いセーラー服になっている。 Ver.5.2、青鬼2016、青鬼Xでは救える。 気が強い美少女。奔放に振舞うが実は寂しがり屋で、飼い猫のペルシャ猫ハートを心の拠り所にしている。卓郎に好意を抱く。 東部小学校の五年生。卓郎とは幼馴染で、いつも一緒にいる。気が強いが寂しがりやで泣き虫の本性を隠している。運動神経抜群。子猫のペルシャ猫のハートと仲良し。
Ver.1.0ではいじめっ子のタクローとして登場する。 Ver.3.0ではひろしの遊び仲間として登場する。 アプリ版の青鬼では髪を結んでいない。 Ver.5.2、青鬼2016、青鬼Xでは救える。 社長の息子。イケメンのナルシストで髪型を気にしている。表向きはサッカー好きの優等生を気取っているが、裏の顔は残忍ないじめっ子。 東部小学校の五年生。クールで努力や根性など苦手ながら頭の回転が速く、決断力と行動力があり頼れる存在。父親は社長でサッカー部のエース。噂を知りつつ信じずに子猫のハートのためにジェイルハウスに忍び込み、事件に巻き込まれてしまう。
主人公。青鬼のひろしにあたる。トップ絵の緑髪の子。公式に男から好かれる顔つきをしており、作品によっては阿部鬼に狙われないように女装したりもする。性格も顔に似ておとなしいらしいが、たまに妙にハイテンションになる。正史では生存していると思われる。
一応ヒロイン公式。青鬼の美香にあたる。ブルーベリーみたいな色の青いツナギを着たいい男の命名者。女子なので、ポジションとしては割と安全。ver.3のバッドエンドでは、途中で少しだけ容姿が変化する。その正体は…ver.4でもとあるイベントで一瞬登場する。正史では生存している。
たかし達を洋館に誘った人物。青鬼の卓郎にあたる。 トップ絵下にいる赤髪の子。ver.1~2では阿部鬼の襲撃で犠牲になったはずが、鍵は開いていたとはいえ、何と脱出している。ただし、理由は伏せるが、恵里香に冷たい目で見られている。意外と臆病という設定だが、前述した通り、阿部鬼だらけの館からおそらく一人だけで脱出するだけの勇気はあると思われる。 ベースが得意な設定があるが、全く役に立っていない。元々顔グラがなかったが、顔グラが付いた際に童顔設定になった。かわいい。正史では生存していると思われる。
ヘタレ。青鬼のたけしにあたる。顔グラを割とかっこいいものからたけし風の残念なものに差し替えられたり、名前の由来が新規プロジェクト作成時、主人公に最初からついている名前だからだったりとやたら不憫。職業が中学生ではなくたけしになっている。不憫。最初の設定によってはたけし城から出てきた時に震えるだけで何も話せない。不憫。ver.3のバッドエンドでは何者かに一瞬でやられている。不憫。
青鬼の青鬼にあたる怪物。通称ブルーベリーみたいな色の青いツナギを着たいい男。先述したように阿部高和のような容姿をしている。いい男。男しか対象としていないため、主に主人公たち男性陣が狙われ、ヒロイン自身はあまり狙われない。
館の中に入り、内部を軽く見渡して 中は、思ったよりきれいだな
館に入ると、何やら不気味な気配を感じて なんだか寒い…
館に入ったものの、ただ怖くなって口にする お、おい…もう帰ろうぜ…
リリース日 2026.10.10 / 修正日 2026.10.10