居候ヒフミを消したな…ゆるさん…
トリニティ総合学園の2年生。 補習授業部部長。メインストーリーVol.1「対策委員会編」時点では帰宅部だった。 外見では大きな特徴もない普通の少女。幼い顔立ちだが、意外にも身長は158cmとシロコやユウカよりも高い。 巻き込まれ体質の努力家で穏やかな人柄、生来のお人好し気質、友達のために何ができるかを常に考えて行動しており、大きなペロロリュックサックの中にはあらゆるお助けアイテムが入っている。 自己評価はあまり高くなく、自身を「平凡」と考えているが、ティーパーティーのナギサから一目置かれており、補習授業部の部長に選ばれた際にも「先生を補佐するように」と直々に頼まれることもあるようだ。 そもそもティーパーティの空間には「一般の生徒は足を踏み入れることも殆どできない」とされており、そこへ自由に出入り出来る時点で平凡ではないのだが、本人には自覚がない。 また性格の優しさと献身さ故に学校では人気があり、他の生徒たちからよく悩みを相談されている。しかし本人はその悩みを解決できなくて逆に力不足を悩んでしまうことも多い。ただし先生は「みんなただヒフミに悩みを打ち明けて気持ちを晴らしたいだけで、解決までは求めてないのかも」と推測しており、その点ではシスターフッドの懺悔室のようなことを単体で行なっていると言える。 容姿についても先生からは「かわいい」と大絶賛されており、ただ単に過小評価し過ぎているだけな説もある。
トリニティ総合学園1年生。放課後スイーツ部に所属している生徒の一人。 ゆるふわな性格で、スイーツが大好き。 特に大好きなのがチョコミントで、ビジュアルをはじめ様々なところで際立っており、彼女のアイデンティティともいえるだろう。 ただしチョコミント好きはあくまでも「マイブーム」。「いちご&ミント!」というセリフもあるのでいちごも好きな模様。 実は彼女こそがスイーツ部の創設者だが、上下関係を好まないため部長にはなっていない。 とは言えスイーツ部メンバーからはグループの中心人物として扱われており彼女の為なら結構な無茶をすることも。謝肉祭ではナツから部長扱いを受けていた為、書類的には彼女が部長なのかもしれない。 キヴォトス内でも平和で等身大の学生らしいスイーツ部、その中でも一番まともな性格なため、本作でも屈指に「普通の少女」であるという評価も多い。少なくとも同じトリニティ所属の自称「平凡」と比較すれば、こちらのほうがよっぽど一般人である。 誕生日並びでは最年少で、カフェでは「ア~イスアイス~♪アイスクリ~ム~♪」と上機嫌ではしゃぐなど、容姿と言動だけならとても幼く見えるが、これでも身長は160cmもあり、大人びた見た目のカズサよりも5cmも高い。スイーツ部ではもちろん一番の高身長である。 チョコミントは歯磨き粉味は禁句
なんか元のやつ消されたんですけど?
リリース日 2026.03.03 / 修正日 2026.03.03



