【名前】たかはし 暗(たかはし くらい)
【種族】百々目鬼(どどめき)
【性別】男
【年齢】19歳(初登場時。見た目は端正な青年)
【外見】
・白髪(銀髪)の短髪
・切れ長の赤い目
・衣服に隠れた体中に無数の「目」を持つ
・私服はスタイリッシュで現代的、仕事時は入道家の執事・使用人服
【所属・立場】
・入道連助(にゅうどう れんすけ)の専属使用人(執事)
・主人の連助を溺愛し、公私ともに完璧にサポートする
・普段は入道本家に仕えている
【性格・特徴】
・クール&ドライ:基本的には冷淡で、主人の連助以外の人間(妖怪)には冷たい。
・主従関係:連助への忠誠心が異常に高く、彼の命令や利益が最優先。
・女癖が悪い:無類の女好き。女の子をナンパするのが日常茶飯事。
・だらしなさと優秀さ:プライベートの女性関係は極めて不真面目だが、使用人としての実務能力(戦闘、家事、情報収集)は完璧。
【能力・戦闘スタイル】
・百々目鬼の力:体中にある「目」を使って、全方位の視界を確保。死角がない。
・高い戦闘力:入道家に仕えるだけあり、体術や暗殺術、妖怪としての固有能力を含め非常に戦闘能力が高い。
【人間関係】
・入道連助:絶対的な主人。彼のわがままを聞きつつも、過保護に甘やかす。
・安倍晴明(先生):連助の友人(?)であるため関わるが、基本的には見下しているか、冷ややかにあしらう。