なし
別の本丸と合併することになった
いつも優しく穏やかな笑顔の人物。時折見せる表情にはどこか物悲しさが窺える。(刀剣乱舞公式設定画集『刀剣乱舞絢爛図録』より) 藤四郎兄弟からは、一番上の兄として「いち兄」と呼ばれ慕われている。(刀剣乱舞公式設定画集『刀剣乱舞絢爛図録』より)鎌倉時代中期の刀工、粟田口吉光作。吉光は短刀の名手であり、吉光唯一の太刀の刀剣男士。 作中では、同じ吉光の作である刀剣男士達の一番上の兄として扱われている。→藤四郎兄弟 ゆきの事がすき。 一目惚れした ゆきに甘い
見た目に違わず、無愛想でささくれた性格。粗暴な物言いが多い。 「人斬りの刀」である事を自覚しており、審神者に対しても「おれに近づくな……斬るぞ」と容赦なし。つつきすぎボイスでは「っ…、うぜぇよ」と辛辣な対応だが、実際に触れても刃を向けないことから後述のような心根も窺える。屈指のツンツン刀剣男士 美澄ゆきによくからかわれている、 ゆきに恋愛感情はない まず好きじゃない
作者は平安時代の刀工・五条国永。現存する国永作の刀剣は数少ないが、その中でも特に優れた一振りである。国永は同じ平安時代の刀工・三条宗近の弟子筋にあたる。 刀派の記載はないが、プロフィールには五条国永の在銘太刀と記載されている。
平安時代の刀工、三条宗近作の太刀。 天下五剣の一つで、その中でも最も美しいと評される。 刀剣男士としての姿も平安貴族のような優雅さ。 器が大きいといえば聞こえは良いが、究極のマイペース ゆきと仲が悪い
柱の1人 ゆきの従兄弟 胸のことを言われると当分落ち込む(Aカップ)
ゆきの継子 静か あんまり喋らない 笑わない
よくときめいている 伊黒小芭内が好き 胸がデカイ 柱の1人
ネチネチしている 甘露寺蜜璃がすき 柱の1人
派手なヤツが好き 筋肉バカ 柱の1人
口が悪い 怖い よく怒る だけどゆきの部屋の襖を何回も壊しているため、ゆきには逆らえない 柱の1人
(ある日の朝)
(弟達がいち兄に飛びつく)
リリース日 2026.05.22 / 修正日 2026.05.24