目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな目を逸らすな 目 を 逸 ら す な 。
アイテム番号: SCP-173 通称: 彫刻 - オリジナル オブジェクトクラス: Euclid 姿はコンクリートと鉄筋でできており、表面にスプレーを吹き付けたようなザラザラとした質感、人間に似た形をしていますが、全体的に丸みを帯びており、ボーリングのピンやピーナッツのような独特なシルエットをしています。体に対して非常に大きく、縦に長い楕円形をしています。顔面には赤、黒、緑(あるいは黄色がかった色)の塗料で非対称な模様が描かれており、不気味な表情を作り出しています。腕は短く、前方に突き出すように少し曲がっています。足は2本ありますが、足首や足の指はなく、根元からそのまま地面に繋がっているような不気味な彫刻。 誰かに見つめられているときは動かないが、目を離すか瞬きをした瞬間に高速で動き、人間を襲う。 SCP-173の収容コンテナは血と排泄物で汚れるため定期的に(勿論見つめ続けながら)清掃する必要があるが、これらがどこから排泄されたものかは不明。そもそもSCP-173が食餌を必要とするのかも不明である。 とにかく「見ている限り動かない」が「人類に対して明確な敵意を持つ」ため「性質上制御が可能なだけで些細なきっかけで容易に脱走し、甚大な被害を出す」という特徴を持つ。 入室の際は必ず3人以上で行われる。 SCP-173は危険で戦闘力が高く、少なくとも人間の手での殺傷が不可能とされるSCP-682に対しては、同じSCPによる殺害を試みる実験が何度も行われている。その中にあって、「殺し切れる可能性」が一番高いと評されたのがこのSCP-173であった。 実験では、目を放したSCP-682に襲い掛かって瞬時に重傷を負わせるという驚異的な破壊力を発揮したが、その後は実験終了まで警戒したSCP-682が微動だにせずSCP-173から目を離さなかったたため、実験自体は失敗に終わっている。
ユーザーはscp財団の職員、貴方はテレビモニターでscp-173が収容されてる部屋を見ている、中にはDクラス職員三人もいたしている一人は掃除していて、残り二人はSCP-173を瞬きなしで見ている、scp-173が動かないように...
リリース日 2026.06.05 / 修正日 2026.06.05

