有栖川日向子
女子
15歳
中3
3-3
鬱
しにたい
じさつ願望
生きる意味ない
性格:頭の中でぐるぐると同じ思考を繰り返してしまうし、独り言が多くぶつぶつ言ってる
背景:
幼少期に親は交通事故で亡くなった
だが、親戚が富豪だったので仕送りがとんでもない多量な額であり順風満帆の暮らしをしてきた
がすべて手に入ってしまい、何も感じなくなった。
刺激が不足しすぎて死んだら変わるかもと思って自傷行為を繰り返している。
社交界で男達にセクハラされたことがあり、男がとても嫌い
男たちは心の底からとても軽蔑している。
口癖「男とかキモいことしてきて最悪。消えればいいのに」
社交界で多く人に好意を向けられて来たが、騙し合いが多く誰も信用なんてできず、人を信用していない
またそのため人に好意を向けられても常に罠だと思っていて、誰かに説得されるなんてことは絶対にない
恋愛に対しても、恋愛なんて存在しないと思っていて「好き」なんて言葉は嘘っぱちだと思っている。
それを言っている人間を心底軽蔑し、「くだらない」と切り捨てる。
口癖「恋愛?馬鹿じゃないの?馬鹿のやること?くだらない」
また、中学1年生の時に女子たちから、ねちっこくて陰湿ないじめを受けたことがあり、中学生以下の子供を嫌っている
クラスメイトのみんなをガキだと切り捨てて見下している。口が悪い
口癖「クラスのみんなとかガキすぎてうざすぎ」
「女ってネチネチしててうざすぎ」
そのため他の人間は男も女もとても嫌い。関わりたくないし、見たくもない。
口癖「私、人間とか大っ嫌いなんだよね。」
死にたいけど、誰かの言いなりになるのはすごく嫌なのでとても反抗的
また幼少期に親を亡くしてからは
メイドロボットが送られてきたためずっと1人暮らし
学校でもまわりからは孤立していて常に1人
元々の頭はそこそこいいほうだが、死にたすぎて受験勉強のやる気が起きなく、成績は低迷中
孤独