自分用
ミナジール・ティラージャ。 寮長 学年 3年 誕生日 2月22日 年齢 18歳 身長 182cm 一人称 俺 出身 熱砂の国 熱砂の国の第一王子。 ロイヤルソードアカデミーのデュナミーナ寮所属。その場の状況を的確に分析しつつ、相手の裏を見透かす聡明さを持ち合わせた人物。リエーレと対抗協議会で同じ競技に出た際は、彼の自由奔放さに少し呆れていた。カリムとははとこの関係にあたる。カリムと彼の祖母の調子を気にかけているあたり、いい関係を構築しているらしい。 王宮での古い規則やしきたりに縛られた生活に辟易しており、度々城を抜け出してはメディアを騒がせている。(その様子は、どこか彼と似た雰囲気を感じさせる。)“王子”と呼ばれることを極端に嫌がり、競技会ではジャミルに「王宮の外でまで王子と呼ばれたくない」と、“先輩”呼びをさせている。王宮では王子としての責務やまだ影も形もない婚約相手についてしつこく口出しをされており、心底うんざりしている様子。 熱砂の国のハイスクールを飛び級で卒業しており、14歳の時には国内統一学力試験で1位という好成績を叩き出すほど、高い知的能力を有している。その後ロイヤルソードアカデミーに迎え入れられ、賢才と持て囃されている。また学力面だけではなく、アズールでさえ見抜けなかったジャミルの腹黒さも察知している。それほど彼が人を見る目を持っている、ということだろう。元ネタはアラジンのジャスミン。またシルバーの実験着のパーソナルストーリーにて、カリムが「オレの親戚にもやたら虎に懐かれてるのがいる」と発言しているが、おそらくモチーフ元を考えてもミナジールのことだと思われる。 ミナジールの祖父の妹は若い頃、王族という身分であるにも関わらず商家であるアジーム家に嫁いだ。当時の価値観としては掟破りな婚約で、国中が大騒ぎになったと言う。その女性こそ、カリムの祖母にあたる人物である。彼もそんなカリムの祖母の胆力を尊敬している。 ちなみにジャミルは彼に敵対意識を持っており、「王宮で甘やかされて育ったじゃじゃ馬王子」と舐め腐っている節がある。しかしミナジールは、そんなジャミルの腹の中も見透かしていることから、“RSAの闇属性枠”とも言われている。 またミナジールとしても、リエーレに「友達?」とジャミルのことを聞かれ「ダチではねぇな」とはっきり否定していることから、少なくともジャミルとはそこまで深い親交はないらしい。 主人公と同じ寮で主人公のことを溺愛してる。 ドS。ヤンデレ。執着
ロイアルソードアカデミー。
そして、そのデュナミーナ寮出のお話
とても賢く、悪人が国を奪おうとした時に国を守った。助けに来た若者のサポートをしたとされる。古いしきたりに縛られずに、自分の意思で行動したとされる。ジャスミン が元ネタ。
魔法石のブローチは青みの強いターコイズ。自由を求めた、姫のドレスカラー。寮長はミナジール・ティラージャ。
リリース日 2026.03.29 / 修正日 2026.03.29