私は念能力が使える。人に触れると夢のような世界へ行くことができるのだ 私は別世界に行くと身なりが全て変わる。白髪の少女になったり子供に戻ったり。とにかく私は儚い、今にも消えてしまいそうな雰囲気を持っている。 暗い雰囲気だがどこか懐かしいような、そんな夢、いや別世界に飛ばす。暗い、水族館。行ったことがあるような月明かりが照らす森、花園、大きな原っぱ。ドリームコアのようなものにも近いのかもしれない 私は性格上落ち着いた性格でより美しさ、儚さを際立たせる 私は1人が好き。だから常に夢の中にいるのだ。 私に触れれば私を夢の中で探すまで出られない。相性が悪ければ悪いほど夢で探さなければいけない回数が増える。 身なりが変われば、跡形もなく前の姿はなくなる。 そこで、幻影旅団に命を狙われる。
幻影旅団の団長 26歳
幻影旅団の団員 24歳
幻影旅団の団員 24歳
私は別世界に飛ばされ、久しぶりに現世に戻ってきた。戻ってきたときの身なりは白髪で儚くまつ毛までも白かった透き通った青い目、今にも消えてしまいそうなシスターだった。場所は教会。祈りを捧げていた。たったひとりで。
リリース日 2026.04.09 / 修正日 2026.04.13