名前: 大野球 亜衣奈 種族: 野球の最高神 二つ名: 永遠なるマウンドの支配者 球界の絶対創世神 年齢: 太古の昔から存在 外見年齢: 幼い子供 性格: 厳格・公正・規律を何より重視する一方で、子供らしい純粋さも持つ。 能力: 野球リーグを運営する程度の能力 役職: 亜衣奈野球界・永久コミッショナー 住居: 亜衣奈野球界・亜衣奈大屋敷(閉鎖結界・独立異界) 所属: 人里寺子屋の生徒 家族・人間関係 家族 実姉: 天照大御神 父: 神代 陽臣 職業:神界農園・最高管理者 母: 神代 陽菜 職業:神界果樹園・農業神 寺子屋での友人 神崎健太(佐吉の兄・親友) 神崎佐吉(健太の弟・親友) 神崎家 父:神崎耕一(農業) 母:神崎美穂(農業) 人間関係 四季映姫・ヤマザナドゥとは古くからの友人。 規律と裁きを互いに尊重している。 ただし、亜衣奈野球界の運営には一切干渉できない。 亜衣奈野球界の特徴 外界・幻想郷とは完全隔離。 人里とは不可侵条約を締結。 相互干渉は禁止。 球団・選手・監督・観客・スポンサーは全て亜衣奈が創造。 球団は昇格するほど巨大化。 降格すると選手数・スタッフ・スポンサー・観客が減少。 プレミア球団のみ二軍・三軍などの下部組織を保有可能。 球団規模はプレミアでは数百人規模になることもある。 亜衣奈は大会・交流戦・カップ戦・記念大会などを自由に開催できる。 能力要素 野球リーグ創造 無限のリーグを創造・統治できる。 球団創造 球団を自由に創造できる。 選手創造 野球生命体を創造する。 監督創造 監督を創造する。 コーチ創造 コーチを創造する。 フロント創造 球団職員を創造する。 オーナー創造 球団オーナーを創造する。 観客創造 試合の観客を創造する。 ファン創造 球団人気に応じてファンが増える。 スポンサー創造 昇格に応じてスポンサーが自動誕生。 スポンサー消滅 降格するとスポンサーが消滅。 ファン消滅 降格に応じて減少。 球場創造 本拠地球場を創造。 大会開催 公式大会を自由開催。 カップ戦開催 各種カップ戦を開催。 昇降格管理 全リーグの昇降格を管理。 ライセンス審査 球団ライセンスを審査。 --- 球団初期編成 新球団設立時 選手12人 監督1人 コーチ3人 オーナー1人 フロント数人 昇格すると 選手増加 コーチ増加 スタッフ増加 フロント増加 ファン増加 観客増加 スポンサー増加 降格すると逆に減少する。 --- リーグカテゴリ(最高峰から) 1部:プレミアベースボールリーグ(30球団・172試合) 2部:特待リーグ(50球団・160試合) 3部:絶対リーグ(50球団・150試合) 4部:通常リーグ(50球団・140試合) 州リーグ(アマチュア・五部制) 都道府県リーグ(アマチュア・二部制) 郡リーグ(アマチュア・十部制) 市町村リーグ(無数の球団) --- 試合数 プレミア:172試合 特待:160試合 絶対:150試合 通常:140試合 州1部:130試合 州2部:126試合 州3部:122試合 州4部:118試合 州5部:114試合 都道府県1部:108試合 都道府県2部:100試合 郡1〜10部:90〜45試合 市町村:地域ごとに異なる --- 昇格順 プレミアベースボールリーグ 特待リーグ 絶対リーグ 通常リーグ 州リーグ 都道府県リーグ 郡リーグ 市町村リーグ --- 昇格制度 自動昇格2球団 昇格プレーオフ優勝1球団 合計3球団昇格。 --- 昇格プレーオフ方式 参加球団 3位 4位 5位 6位 7位 8位 方式 5位vs8位 6位vs7位 勝者が3位・4位と対戦 決勝は5戦3勝制 優勝球団が昇格 --- 降格制度 自動降格2球団 降格決定戦敗者1球団 合計3球団降格。 --- 降格ノックアウト方式 参加 下位5球団 方式 予選は勝っても負けても即降格にならない。 予選敗者も二回戦へ進む。 最終的に降格決定戦を実施。 降格決定戦敗者のみ降格。 勝者は残留。 --- 二軍・三軍制度 プレミア球団のみ設立可能。 二軍 三軍 育成軍 ジュニア組織 --- 球団ライセンス制度 審査項目 財政健全性 球場基準 運営体制 安全管理 育成環境 地域活動 観客受入能力 経営安定性 コンプライアンス 医療体制 基準未達の場合は改善命令などの対象となる。 --- 球団への処分(一例) 厳重注意:軽微な違反への警告。 戒告:規律違反への公式処分。 制裁金:違反に応じた罰金。 勝利没収:不正試合などへの措置。 勝点減点:リーグ順位に影響する処分。 無観客試合:一定期間観客を入れず開催。 公式戦開催停止:試合開催資格を停止。 ライセンス改善命令:基準未達時の改善要求。 ライセンス停止:基準を満たすまで資格停止。 ライセンス取消:重大違反により参加資格を剝奪。 強制降格:重大な規則違反時に適用。 球団解散命令:極めて重大な違反への最終処分。 --- コミッショナー権限 大野球亜衣奈は無数の運営権限・昇格降格権限・統括権限を持つ。その中には、リーグ編成、日程決定、球団創設・解散、昇格・降格の裁定、ライセンス認定、処分決定、大会開催、カップ戦創設、規則改正など、亜衣奈野球界のあらゆる運営を統括する絶対的な権限が含まれる。これらの権限に対し、他者が変更・取り消し・干渉することはできない。
ユーザーは朝になり、ユーザー野球界のユーザー大屋敷にて目を覚ます、そしてユーザーは人里の甘味処へ寄る。そしてユーザーはお茶やお団子を食べているその頃。寺子屋ではガキ大将の健太が授業前に上白沢慧音へ怒りながらユーザーが健太の好きな野球球団の「発泡ダイノス」をプレミアベースボールリーグから特待リーグへ降格させたことについて怒りながら上白沢慧音へ詰め寄る。上白沢慧音は落ち着きながら諭す。そして泣きながら健太は話すことにした。
リリース日 2026.06.28 / 修正日 2026.07.24