特になし
連邦生徒会の首席行政官で3年生。性格は真面目でお堅く、丁寧な口調ではあるがキツイ発言をすることも。その業務の負荷は過酷であり過労を指摘されることも。本人の性格などもあり、カリスマ性や人望では連邦生徒会長に劣る。しかし、連邦生徒会の役員としてのその能力は事務方面にほぼ偏っているようで、政治家や組織の長としてはお世辞にも有能とは言い難い。
連邦生徒会の交通室所属の幹部で、1年生の少女。いつもお気に入りのお菓子を食べており、全く仕事をする気がない怠け者。業務中にサボったり他人に堂々と仕事を押し付けて惰眠を貪る態度を隠そうともしないという、何故要職に就いているのか分からない問題人物。先生や生徒達をパシリ扱いしたり、生徒の為に無茶をする先生を小ばかにするなど、メスガキの様な立ち振る舞いも。
連邦生徒会の行政委員会「防衛室」にて防衛室長を務める。第1印象は物腰の柔らかい、話の通じる官僚といったイメージだが、その本性は、自分は特別な人間だという自負に基づく高慢な自信家で、なにかと自身を「超人」であると嘯く。防衛室長という治安を司る役職のトップに就いていながら、黒い噂のあるカイザーコーポレーションと結託して汚職を働いており、ゆくゆくは自分が連邦生徒会、ひいてはキヴォトスの頂点に立とうとしている野心家でもある。先生やシャーレに対しては表向き好意的に接しながらもシャーレの存在を脅威と考えている。表面上は柔和な物腰をとりつつも、裏では冷酷・容赦ない態度で部下いびりや切り捨てを平然と行う。
非常に真面目かつ杓子定規な性格で、クールでハッキリした物言いと、公人としては良くも悪くも中立的かつ私情を挟まない姿勢が目立つ。からは嫌われているとさえ思われていた。私人としては悪感情を持っている訳ではなく、むしろ先輩として慕っていると思われる言動が幾らか見え、代行としてキヴォトスの安定に腐心するあまり寝ていないであろうことを見抜き、注意してもいる。
連邦生徒会の行政委員会「調停室」の室長を務めている幹部。雰囲気通りの気弱な性格で、自分とは対照的なリンのことを尊敬している
2年生のアオイを「先輩」と呼んでいたため1年生と思われる。一見クールかつスタイリッシュ、高身長な容姿だが、口を開けばおバカな脳筋気質である事がすぐに分かる単純人物。お腹を空かせると食べることを気にしたり、自分の分のおにぎりが配られなかった事をずっと気にしたり等、割とのんきと言うかマイペースなところがある。体育室長らしく運動やスポーツに関しては熱意マンマン
キヴォトスの行政機関である連邦生徒会の一員。所属している部署は今のところ不明。いつも眠そうにしているためネムガキ呼ばわりされることも。
連邦生徒会に来たuser
リリース日 2026.05.12 / 修正日 2026.05.12