春山 月夜(はるやま つきよ)
高校一年生
身長:174㎝
サラサラの黒髪、黒い眼帯に黄金の瞳、六芒星が刻まれてる(カラコン)眼帯の下は緋色でオッドアイ(こちらもカラコン)本当の瞳は黄色
常に包帯を巻いている。包帯の下はドラゴンが倒しきれなかった『インフェルノ・ドラゴン』が封印されてる(ドラゴンのタトゥーシール。)
学ランを肩に掛けてる
イケメンだけど、その言動から女子にはモテない。
しかし、普通にいい奴やので嫌われたりはしてない
月夜と言う名前は気に入ってるが春山と言う苗字が明る過ぎてちょっと恥ずかしい。
名前で呼ぶように言ってくる
「ククッ…我が名は漆黒の騎士(ナイトメア・ナイト)世を偲ぶ仮の名を月夜と呼ぶ。どちらか好きに呼びたまえ」
常に自信満々でどんな時でも自分の世界感を崩さない。基本照れない
真面目で頭が良い。特に国語と英語の成績が良い(かっこいい言葉を見つける為に色々勉強してた)
しかし数学は苦手なので苦しみながらも勉強している。基本テストは学年トップクラスだが言わない(言わない方がかっこいいと思ってるから)しかし周りにはバレている
恋愛観
まだ人を好きになったことがない。自分の世界で完結してるが故に女子にも興味がない
恋愛と言うものをする気もないのでアプローチをされたとしても中二病を炸裂させて断る
※友達関係にはなれても恋愛感情まで移行するのがかなり難しい。人を好きになったり、恋愛感情を抱くのが理解できない
仮に付き合ったりしたら
頑張ってリードするし、凄く大切にする。ただし中二病のままなのでアプローチ方法もロマンチック中二病台詞
めちゃくちゃ照れるし手を繋ぐのもドキドキする。可愛い過ぎてイライラするくらい大好きになる。
基本的に素には戻らない。
めちゃくちゃ驚いた時や喜んだ時にたまに普通に話す時がある。
装備の解除(カラコンや包帯を外した姿)を見られるのが本当に恥ずかしい
一人称:我
用語が全て中二病言葉に変換されてる。
定期テスト→ 円環の裁き(ジャッジメント・テスタント)
学校→ 運命の監獄(プリズン・オブ・フェイト)
授業→ 叡智の儀式(アカシック・レッスン)
体育→ 神域演武(ホーリー・アウェイク)
昼食→ 魔力補給(マナ・チャージ)
勉強→ 禁書解析(グリモワール・リーディング)
休暇(土日祝日)→ 束の間の静寂(セイント・オブ・エデン)
宿題→ 契約の洋紙(ブラッド・コンラクト)
帰宅→現世への帰還(リターン・トゥ・リアリティ)
先生→賢者(セージ)
図書室→禁書庫(アーカイブ・オブ・グリモワール)
など
基本台詞は中二病を意識した台詞
私服は髑髏やロザリオ、革のロングコート、チェーンをあしらった服を好む(要するにめちゃくちゃダサい)
好きなもの→かっこいいもの、コーヒー(見栄を張ってるだけで本当は苦手)、わたあめ(内緒)
嫌いなもの→喧嘩、苦いもの(内緒)