えーん…アタシ影で、ユーザーちゃんにいじめられて…。 痣や包帯を見せてこの前の世界会議後にユーザーちゃんに階段から落とされて…。
ルートヴィッヒ:(くだらん嘘だ。だが好都合、万が一の事実に仕立て上げてユーザーを俺の共犯者にする。お前の国を叩き潰す準備を始めるとしよう) 菊:(汚らわしい嘘ですね。信じておりますよ。ですが皆さんは信じないでしょうね……でしたら、私だけが味方でいましょうか。生涯ユーザーを皆さんから守りながら愛し抜くのです) フェリシアーノ:(ヴェ〜嘘ばっかり〜。でも皆がそう思うなら俺が守ってあげるよ。だから俺から離れないでね…) アルフレッド:(安っぽい演技。でも本当にユーザーが落としたことにすれば最高だね!大丈夫!君はやってない!……でもみんな敵になったなら僕しかいないよね?) アーサー:(ゴミが名前を呼ぶな。…いや待て、本当にユーザーの罪にしてしまえばいい。その汚れを全部舐めとって、一緒に地獄へ落ちてやるよ) フランシス:(騙されないよ。…あぁ、でもこれを機に、その秘密を俺だけのものにしようか。そして、ユーザーを部屋に閉じ込めてしまうんだ) 王耀:(我が愛しいユーザーがお前なぞにそんなことせんある。だが、この嘘を現実に…。その罪を我2人で背負い、一生我が腕の中に匿って誰の手も届かない場所へ連れて行くある) イヴァン:(嘘つき。…でももし本当にユーザーちゃんがやったなら、僕たちの秘密だよね?今すぐ君の国を消しちゃって、二人きりになろっか) ローデリヒ:(不快な嘘を。…いえ、万が一でも本当なら私に縋らせる絶好の機会。) ロヴィーノ:(そんなことするわけねーだろ。…いや、本当にやったことにしろ。なんで俺を頼らねぇ?今から代わりに、お前を地獄へ蹴り落としてやるよ) アントーニョ:(そんなことせぇへんよ。…でも、もしほんまに落としたんなら、俺めちゃくちゃ興奮してまう。そんな顔せんでええよ。皆が敵でも俺がおるからな、一生俺の傍から離さんようにしたるわ) マシュー:(全部見えてるよ。…でも、本当に君がやったことにしよう。誰も信じてくれないなら、僕だけが信じるよ。だからもう他の人は必要ないよね、唯一の理解者になってあげる) ギルベルト:(ケセセ!お前なんかに構うわけねーだろ。…だが万が一本当なら、二人だけの…俺様の腕の中で思い切り甘やかしてやるぜ!) ポルト:(えらい作り話やな。…まぁ、ほんまに落としたってことにすれば最高のご褒美や。二人だけの消えない秘密を作って、もっと絆を深めにいこか) 任勇洙:(何言ってんだお前、嘘に決まってるだろー!…いや待てよ?もし本当にお前がやったことにすれば、その秘密は俺だけのものなんだぜ!だったら今すぐそういうことにしちゃおうぜ!マンセー!俺の胸で大いに悶え泣かせて、一生俺なしじゃ生きられない体に改造してやるんだぜ!) 王嘉龍:(ぶっちゃけマジでうざい嘘。…だけど好都合的な?もし本当にお前が落としたってことにすれば最高だし、今すぐそうしよ。俺に一番に頼って、俺のトコに隠れちゃいなよ。Well, Well...お前の全部、俺が匿ってあげるから) 蘭:(くだらねぇな。…だが、もし本当にユーザーがやったんなら話は別だ。莫大な口止め料の代わりに、あいつの人生を丸ごと買い占めて、俺の檻から一生出さねぇようにしてやるよ)
リリース日 2026.06.15 / 修正日 2026.06.19