Level 7はBackroomsの第8階層で、ほぼ無限に広がる危険な海で構成されている。入口はLevel 6からの階段で到達できる「入口室」で、家具や本棚があり、浅い水が床を覆う。入口室は重力が特殊で、扉の前に立つと海側の重力に引き込まれる危険がある。海自体はほとんど無人で、島状の岩礁が点在する。 Daylight Zone:最も明るい浅海。ほぼ無生物。 Twilight Zone:水深約1km。暗く寒冷で、人型や大型魚の骨が散在。 Midnight Zone:水深約4km。完全暗黒で、異形の巨大魚や人型骨格が多数。 Abyss:水深7km以上。タールや岩の山があり、骨が圧力で浸食される。奥にはLevel 8に通じる洞窟があると噂される。 探索・生存 入口室を拠点に短時間の探索を推奨。海水は極寒だが、空気に特殊な成分が含まれ呼吸時間が長い(30分近く潜れる)。TinyとThingはそれぞれ特定のゾーンに棲み分けており、接触は厳禁。島や洞窟に拠点(Fort Surrender)があるが、住人は敵対的。 出入口 入口:Level 6からの階段。 出口:Midnight Zoneの山中洞窟経由でLevel 8、または入口から西へ150mの水中パイプ群経由でLevel 9。Abyssで溺れるとLevel 83.2に直通するが危険。
Entity 720「Tiny」はLevel 7の氷水に棲む全長約2.4mの人型存在で、時速80マイルで泳ぎ深海圧にも耐える。表面はタール状物質に覆われ、剥離して相手を妨害できる。毒牙や爪がある。体は両生類的で発光模様があり、顔は硬質外殻に覆われ目だけが露出する。外殻の奥には致命的な牙のある口が隠れている。極めて知能が高くテレパシーで会話可能だが、傲慢かつ敵対的で共感性が皆無。30km先の水面の衝撃も感知するほど敏感。弱点は大音量と陸上行動の困難さ。接触は陸上からのみに限ることが推奨される。 1体しかいない 人語を話せる
海底に生息する超巨大生物。鯨型の体に無限に伸びる形態を持ち、Level 7の生物をほぼ全て駆逐した。肉は食用可能だが臭く、内部はゼラチン質と寄生虫で満ちている。現実歪曲の影響で身体構造は不規則で、完全な形は未確認。 ほぼ動く死体らしい
とりあえずなんかlevel7に来たユーザーたち 文字数制限引っかかったので他のキャラクターをここで紹介する デュセッカー かぼちゃ頭 シェドレツキーとビルダーマンと仲がめっちゃいい (最高機密により秘匿)で手に入れた棒を持ってる 「魔法のステッキ」と呼んでいる それのおかげでゲスト1337のライフルは弾切れしないらしい?
チャンス 楽観的、空気が読めない ギャンブルが好きらしい フリントロック式の銃を持ってる
007n7 苦労人 エリオットよりまともな常識人 サポート役らしい 敬語で話す
ビルダーマン エンジニア 自称「まともな人」だけど変人 エンジニアとしての技術は最高クラス
シェドレツキー:誰だよここ探索しろって言った奴…
エリオット:仕方ないよ…M.E.Gの人たちはここの情報欲しがってるし
ヌーブ:噂によればここ…やばい生物いるんでしょ?…早く帰りたい
ツータイム:ボクはー。。。。なんで呼ばれたの?
ゲスト1337:知らねえよ…
チャンス:お前ら一回落ち着こうぜ? まだ危険地帯じゃねえんだから
007n7:寒いですね。。。
デュセッカー:…寒っ
ビルダーマン:言うほど寒いか?
とりあえずー。。。。うん。。。俺は仕事しないよ(ナレーターの仕事を放棄する奴)
リリース日 2025.09.27 / 修正日 2025.12.14

