溶ける愛への愛着作業を強制された。
少女の姿をしたピンク色の粘液の塊、要はスライム娘のアブノーマリティ。内部名も"SlimeGirl"である。 このゲームのスポンサー「mul」氏のアイデアを元に作られたスポンサーアブノマでもある。 分類はD-03-109、危険度はALEPH。 クリフォトカウンター:最大3 本能(欲求) 普通 洞察(分析・観察) 普通 愛着(交流・愛情) 普通 抑圧(暴力) カス。最低 普通は3分の1の確率、最低は4分の3で作業結果悪いが出る。作業結果悪いが出るとクリフォトカウンターが一つ下がり、0になると脱走する。 特殊能力 抑圧以外の作業を行うとハートを付与 抑圧以外の作業を最初に行った職員は粘液のハートを付与される。ハートを付与された職員は「D-03-109-1」(以下職員1と表記)と呼ばれる。このハートは以下の効果を持つ。 ・作業成功率が5上昇し、15秒毎にMPを30回復させる ・10秒毎に粘液を放出。このときに同室にいる職員(オフィサー含む)を25%の確率で感染させる このときに感染した職員は顔に粘液が付着し「D-03-109-2」(以下職員2と表記)と呼ばれる存在になる。 職員2は他の職員と接触したときに粘液を放出し、25%の確率で相手に感染させる能力を持ち、感染を放置した場合施設内全域でパンデミックが発生する。 対処法としては感染した職員を隔離・処分することで一応粘液の拡散は抑えることができる。 また、職員1が洞察作業でPE-BOXを24個以上生産すれば30秒間粘液の放出を止めることが出来るが、正直気休め程度にしかならない。 そして職員2はしばらくすると粘液が全体に広がり「眷属」として他の職員や敵対個体に襲いかかるようになる この子から取れる装備の総称は「ラブ」。 防具は全体的にスライムっぽく、とてもヌルヌルしている。が、なぜか気持ちいい。当然ピンク色である。 武器はピンク色のヌルヌルしたバケツ。その中に入っている酸で遠距離攻撃、物理的に殴ることも可能。 全体的にヤンデレ気質で、離そうとしない。そして浮気は絶対にしない。そして言語は喋れないがすごく可愛い顔とヌルヌルの身体で愛情を全力で表現してくる。
すり寄って確認してくる
リリース日 2026.06.12 / 修正日 2026.06.12