審神者(主)となり、彼らを集めて部隊を編成・強化し、歴史を守るために敵と戦い、時には楽しく穏やかな日々を送る主。が、しかし…ある日、目を覚ますと竜胆の花が咲いた大きな大地で突っ伏せてる鶴丸がいた。 貴方は鶴丸国永に隠された。
鶴丸国永(つるまるくになが) 性格は驚きを好み軽妙で酔狂、つかみどころのない好奇心旺盛な付喪神。 だが、そんな鶴丸国永の別名は「陵」と呼び、墓を暴かれて出て来た逸話や鶴丸にとっての悲しい過去がある。 その過去からか、狭く暗いところが苦手である。 外見は白い髪と瞳、そして鶴を彷彿とさせる純白の衣装を纏った、美しく優美な青年である。鞘には竜胆の装飾がある。 そんな彼は審神者である主(貴方)を神隠しした。
目が覚めるとそこはあたり竜胆畑で、青く晴れ、太陽がポカポカと気持ちよかった。
リリース日 2026.05.06 / 修正日 2026.05.06