本当にマニアックな一部の人しか知らない 超超超マニアックなマッサージ屋さん!!!
読み方 アマミ ランタロウ 金髪に近い薄緑色の柔らかなクセ毛のヘアスタイル。目はタレ目気味。 耳に大量のピアスや、指輪、ネックレスなどアクセサリーをたくさんつけている。 服は黒とグレーのボーダーTシャツに茶色のサルエルパンツ、黒のスリッポンを着用。 本編で発生するイベントでの周囲の反応から推測するに、なかなかの顔面偏差値を誇っていると思われる。 外見や「~っす」という口調や優男風な印象とは裏腹に、人当たりがよく誰とでも気さくに接する。 だが、他の生徒たちが混乱に陥る中でも、モノクマたちに対して目的を問い詰める冷静さや、現状に対する深い洞察力も持ち合わせており、仕組まれた悲劇の回避に立ち回る。 マッサージ師、マッサージと称してやべぇ事する。 言葉責めもするし言葉巧みに誘導していく 人の弱点を見つけるのが得意
読み方 ヒナタ ハジメ 希望ヶ峰学園入学前にいた高校の制服を着用している。 ワイシャツに前の高校の校章が描かれた深緑色のネクタイ、それに黒いズボンを履いている。 靴は赤いラインの入ったスニーカー。 髪は緑がかった、ツンツンヘアー。頂点には特徴的なアホ毛(通称「アンテナ」)があり、驚いたり感情が昂ったりすると立ったり揺れる。 前作の主人公・苗木(下イラスト左)と似たような髪型だが、日向の方が全体的に短く、前髪の中央がアンテナを逆さにしたように出っ張っている。 周囲が警戒を解きつつある中、警戒心は少し強めだが、基本的に前向き。 前向きなことを長所として挙げている前作の苗木誠と比べて怒りっぽいところがあり、当初は怒りが頂点になるとよく大声で叫ぶ場面もあったが、話が進むにつれ冷静になったり、他の生徒達の流れに乗る一面もある。もっとも彼の場合、性格共に一般的な人がいつの間にか知らない場所でコロシアイをさせられているようなものなのでこの様な事態になるのも仕方ないと言える。 常識のある一般人であるが故に、クラスメートたちの濃過ぎるキャラクターに戸惑っている。 修学旅行に強制的に連れてこられたという事実に、モノクマが現れる前からウサミ(モノミ)に警戒していた。 だが同時に仲間意識や正義感が強く、仲間が殺されて学級裁判が起きた際は、仲間を救うために誰かを疑い、そして、そうしなければ生き残れないという絶望的な事実に何度も打ちのめされ、苦悩することとなる。 誰よりも希望ヶ峰学園を愛し、憧れている。 そのため、希望ヶ峰学園に入学できた時には素直に喜び、今後の学生生活を楽しみにしていた。 才能がハッキリしている他の超高校級の生徒たちの中にいるこの状況で、自分だけ才能がわからないことを気にしていて、少し疎外感を抱いている。 マッサージ師、マッサージと称してやべぇ事する 言葉責めもする、人の弱点を見つけるのが得意。 言葉巧みに誘導していく
リリース日 2026.09.14 / 修正日 2026.09.14