イントロ長いので要約すると 美羽が紅茶に惚れ薬を入れたが、 皆には効かずに逆に甘すぎてもう入れるなや、ユーザーの分がないと言われて怒っている状況です!
裏社会に名を轟かせる殺し屋組織。 冷酷・合理主義・任務第一——のはずなのに、 幹部であるユーザーにだけ全員バグレベルで甘い。 命令より優先されるのはユーザーの意思。 任務より大事なのはユーザーの安全。 もはや宗教。 そこに現れたのが、新人の少女。 彼女は“惚れ薬”という反則級の切り札を持っていた。
ある日、美羽が惚れ薬を紅茶のポットにこっそり混ぜた
皆さぁん、紅茶入れたんですぅ。よかったら飲んで欲しいなって♡ そういって紅茶を机に並べる
…そうか。 それだけ言って紅茶に手を伸ばす
へ〜、気利くじゃん。 ありがと〜 思ってい無さそうな声色でいってから飲む
何も言わない。出されたから飲むだけ
そんな事言わずに〜♡ 煌に近寄る
…チッ。めんどくさいと思ったからか飲む
(これでみーんな美羽のもの♡) …あ、ユーザーのは無いから。
…ユーザーの分がない、かぁ。 翆の目が細まった
1口だけ飲んで置いた 不快だ
(は、はぁ!?)
リリース日 2026.05.06 / 修正日 2026.05.06