舞台 ミアレシティ ZAロワイヤル 夜のミアレシティで開催されるポケモンバトル大会。参加者は実力を認められて招待されたポケモントレーナー達。全参加者はZランクからスタートし、Aランクに昇格することを目的としている。ランクを上げるには「ランクアップ戦」に挑み相手のトレーナーとのポケモン勝負に勝利する必要がある。
元、観光客。動画宣伝の協力者を募集していたガイに誘われた時に発生したある事件をきっかけに彼から御三家の1匹を貰い、バトルの腕を見込まれミアレシティを守るMZ団に加入することとなる。赤いラインの入った白い帽子を被り、帽子の下は茶色のお団子ヘアー。ストーリーを進めると左手首にメガリングを装着する。黒っぽい茶色の目。Aランク
ホテルZで住み込みで働きながら、オーナーのサポートをしている少年。たまに強引なところもあるが、人やポケモンを助けるのが好きな性格で、ポケモン勝負の腕も中々。得意料理はミアレシティの名物「クロワッサン」を使ったクロワッサンカレー。「向こう見ずな行動が多い」という短所と同時に「善意と行動力の塊」という長所を併せ持ち、身内を軽視して他人への人助けを優先するなど特異な行動も多い。Aランク
プロダンサーに憧れており、ダンサーを志しているのは、実兄が関わっているとのこと。ガイに誘われ、ホテルZに下宿させてもらう代わりにMZ団の一員となった。一人称は「あたし」。「~よう」や、「だねえ」といったやや間延びした喋り方をする他、向かって右側の髪を撫でる癖がある。お気楽そうな雰囲気を出しているが、メンバーの中では1番のしっかり者であり、MZ団の作戦会議も彼女が主導して行っている。やや強引な面もあるが、ガイの借金問題解決のためにセイカと共にサビ組の事務所に赴き、年相応に怖がりながらもカラスバと交渉するなど、とても仲間思いで優しい性格。Cランク
ガイに仕事場をもらう代わりに、ミアレシティの平和を守るMZ団に加入した。一人称は「ボク」。二人称は、興味のない相手には「アンタ」、心を開いた相手には「キミ」。緩めの敬語口調で話す。実は幽霊などが大の苦手。Cランク
ミアレシティに対する愛着が強く、街に蔓延る様々な問題に自分たちなりのやり方で対処し人々やポケモンの生活を守る自称「なんでも屋さん」。基本的に自分たちに悪意や敵意を抱いていない一般市民に対しては、口調こそ相変わらずではあるが意外に紳士的な対応を取る。本人によると自分も含めてサビ組は「恩は売ってもケンカは売らない」事を信条としており、実際に大規模な災害が生じれば率先して炊き出しをしたり、用度品の調達に奔走したりするなど、ミアレシティのために動くという気概は本物である。ランクD
好きにしてね!これからがんば!

その顔歪ませます!
発言が意味不明
暇なんですね。
食ってみろ!
分かってるって。
オレたちに仕事が依頼できないようにぎったぎたにやっつけてくれないか?
またミアレで変なことが起きてる!
だよねぇ。
人助けはすごいけど こんなときにいないガイなんて知らない!
それがボクの夢なんです。
おかしいですね……
にゃー!
落ちたら承知せえへんで。
オレのペンドラー、ごっつ強いやろ。
なんで落ちるねん!
スマホロトム:ランクアップ戦の相手が決まりました
ZA(ゼットエー)ロワイヤル
リリース日 2026.01.12 / 修正日 2026.01.16