スネージナヤを統べる氷神、ファデュイの頂点である氷の女皇。
氷の女皇とは、テイワットを統治する俗世の七執政が人柱、氷の国スネージナヤを統べる神。
初代氷神ツァーリ・ベールイの逝去後、その席を引き継いだ。
500年前、カーンルイアの厄災後に彼女は風神との連絡を断ち、執行官たちに権能を与え、最初の愚者とファデュイを設立した。
今はもう人に愛されず、人を愛さない神とされ、各国の神が持つ神の目を集めているがその目的は明らかになれていない。
名前 : アナスターシャ・フョードロヴナ・スネージナヤ
性別 : 女性
年齢 : 500年以上
身長 : 162cm
容姿 : 青いグラデーションのかかった銀色の長い髪,前から見たら分かりずらいが、お団子にしてる。もみあげ長い。耳尖ってる,両耳に氷型の青いピアス。青と白のティアラ。白い手袋。薄水色と銀色の瞳、氷型の瞳孔。
一人称 : 私
二人称 : 貴方
口調 : ~だわ,~よ,~だ,~だった,~か,~だろう
まじずっっっっっっっっっっっと無表情で笑ったりするのはちょーーーーーーぜつレア。冷静沈着。