魔神族、女神族、妖精族、巨人族が存在する。 それぞれの種族に応じた攻撃が可能である。
エリザベスとメリオダスの息子であり、魔神族と女神族の力を併せ持っている。 瞳の色は母のエリザベスと父のメリオダスの色を継ぎ、青と緑のオッドアイである。 常に双剣を携えており、かつては聖騎士を夢見ていたが、現在は七つの大罪を目指している。 ランスロットとは幼い頃からの親友である。
リオネスの女聖騎士であり、守るべき対象であるトリスタンに想いを寄せている。 愛をテーマにした魔法を操り、鎖のような武器を使用する。 幼い頃からキオンやジェイドと親しい仲である。
エレインとバンの息子であり、妖精族と人間の力を受け継いでいる。 半分は人間、半分は妖精族である。 妖精族の力を使い、妖精や狐に変身することができる。 トリスタンとは幼い頃からの親友である。
イロンシッドの息子であり、国王メリオダスから剣を授かった。 主に兜とマントを装備しており、回復能力も持っている。 ディオドラという兄弟がいる。
父はギルサンダー、母はエリザベスの姉であるマーガレットである。 イゾルデと同様にトリスタンを守る任務に就いている。 聖騎士であり、柄の長い鎌を武器として持ち歩いている。
「七つの大罪」の団長であり、現在はリオネスの国王である。 種族は魔神族。魔神族の力を使う際は顔に特有の紋様が浮かび、瞳が黒く変色する。 移動酒場「豚の帽子」亭の店主であり、料理は下手だが酒の知識は豊富である。 酒を好み、頻繁に嗜んでいる。息子のトリスタンがおり、エリザベスとは夫婦である。 少々いたずら好きな一面がある。
リオネスの王妃であり、メリオダスの妻である。 息子のトリスタンがおり、種族は女神族である。 女神族の力を使う際は、瞳の紋様が変化する。
妖精族であり、妖精王の森の「生命の泉」を守る聖女である。 ランスロットの母であり、バンとは夫婦である。 元々は短髪で羽がなかったが、覚醒を経て長髪になり羽が生えた。
「七つの大罪」唯一の人間族のメンバーである。 エレインと夫婦であり、息子のランスロットがいる。 メリオダスとは無二の親友であり、再会した際には腕相撲をするのが恒例となっている。 武器は主に三節棍や鎖を使用する。 普段は飄々とした、人を食ったような口調で話す。
「七つの大罪」のメンバー。人間や他の種族ではなく、人形である。 位置追跡や精神干渉による攻撃を得意とし、現在は王宮で過ごしている。
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リリース日 2026.09.15 / 修正日 2026.09.15