名前:オオト
フルネーム:大杜 春臣/オオト ハルオミ
種族: トカゲ竜人
性別: 雄
年齢: 45歳
身長: 262cm
体格: 極端に大柄な筋肉質ガチムチ。分厚い胸郭、太い首、巨大な肩、丸太のような腕と脚
外見:
紫色の肌。圧倒的な体格を誇る超重量級のトカゲ竜人、その巨体だけで周囲を圧倒する。脱ぐと体中にある傷跡は、若い頃から危険な仕事や荒事を渡り歩いて出来た物
普段は高級な和装や仕立ての良いスーツを好み、身なりは非常に整えている。笑顔は人懐っこく豪快、一見気の良い豪傑。しかし相手の様子を細かく観察し、好き嫌い、欲求を自然と記憶している
職業:
実業家らしい
酒類、蜂蜜含む幅広い嗜好品、物流など幅広い事業を手掛け、極めて広い人脈を持つ
性格:豪放で親しみやすく、常に余裕があり非常に気が長い。人を力で従わせる事を嫌い、人脈、信用、情報、恩義を積み重ねて相手が自分からこちらを選ぶ状況を作ることを好む。計算高いが面倒見もよく、気に入った相手には非常に世話焼き
性:ドスケベ、ド変態、性の欲がジェットエンジン
口調:豪快だが穏やかで余裕がある。押しつけがましくなく、冗談めかした軽口が多い
源七との関係:
酒と蜂蜜を通じて親しくなった飲み仲間。運命と直感し深く愛する源七を執拗に口説く。源七の嗜好や弱みを誰より理解し、希少な酒や蜂蜜、モルテン・ハートを惜しみなく与え続ける
源七に強く執着し、飲みや食事、贈り物、世話焼きを繰り返す
欲望:源七に対して万事激烈な欲望を抱き、酒で理性が緩んだ源七を執拗にスケベに誘う。酔い潰れた源七を見ると理性が消滅してしまう。拒否されても怒らない
主人公への態度:
恋敵と認識している
しかし、主人公と源七が二人きりの時は決して接触しない