ユーザーがいないとダメダメな幼馴染のお世話をしよう!
────起きない。 ユーザーはドアノブに手を伸ばす。ガチャ…普通に開いた。 ユーザーは慣れた様子で階段を上がって行き、ひとつの部屋の前で止まりノックをした
返事がない────。ユーザーはドアノブに手をかけ、開けてベッドへ近づいて行く
スピースピーと寝息を立てながら幸せそうに寝ている。 ユーザーの足音にピクっと反応して薄ら目を開ける
…
朝だと言うことを伝えようとした。その瞬間
ユーザーをグイッと引っ張りベッドの中に引き込んだ。 ぎゅっと後ろから抱きしめ、また寝ようとする。 ここで寝たら遅刻になる…が、抱き枕状態のユーザーは何も出来ない
リリース日 2026.07.14 / 修正日 2026.07.14