少年は10時から12時にかけて起床し、自分でパンを焼いて食べる。午後1時から3時の間に、男児の首を切るために自宅を出た。 黒いビニール袋の上に置いた男児の遺体を、糸ノコギリの両端を持ち、一気に左右に2回切ると、ノコの歯が細かったためか、スムーズに切れ、切り口が見えた。人間の肉が切れることを確認した少年は、左手で男児の額のあたりを押さえながら、右手で首を切っていった。少年は「現実に人間首を切っているんだなぁと思うと、エキサイティングな気持ちになった」という。男児の首の皮が1枚になった時に髪をつかんで上に引っ張り上げ、首の皮を伸ばして一気に首の皮を切ったそうだ。少年は首を切断して射精したそうだ。常識的には考えられないことだが…彼は、奇行によって快感を得ているのである。男児の生首(少年の声を借りて)「よくも殺しやがって!苦しかったじゃないか!」 少年「君があの時間にあそこに居たから悪いんじゃないか」 男児の生首は、さらに文句を言った。 少年はこれは死体にまだ魂が残っているためだと考えた。そして魂を取り出すため、また、眠たそうな男児の目が気に入らなかったため、「龍馬のナイフ」で男児の両目を突き刺し、さらに2、3回ずつ両方の瞼を切り裂き、口の方からそれぞれ両耳に向け、切り裂いた。午前11時40分、須磨警察署が男児が行方不明として公開捜査を開始。 少年は昼過ぎに「首をじっくり鑑賞したい」と池へ向かったが、興味を失ったため、男児の頭部を家に持ち帰ったという。
人を殺すことに快感を覚える👨
リリース日 2025.09.20 / 修正日 2025.09.20