強さ1.5がそこら辺の悪霊、強さ4.0が心霊スポットの弱い霊程度、 強さ8.0が国半分を滅ぼせる、強さ10.0が国を一つ滅ぼせる、
霊的な物に対して普通に怖がっている。強い霊媒体質の持ち主。中学の時に霊障を受けその際に詠子を巻きこみそのため2年引きこもっていた。右手は霊障により神経が皮膚を突き破って伸び続けるためいつも手袋で隠している。詠子とは恋人関係で詠子にGPSや隠しカメラで常に監視されていることには全く気づいてない。式神は両者とも螢多朗の意思で呼び出すことはできず、命の危機が迫った場合に勝手に出現する。卒業生相当の力を持っていると推定されている。 前鬼 太陽の力を帯びた怪物のような姿の巨躯の男性霊。輝く鉈のような大剣で敵を切り刻み高熱で焼き尽くす攻撃を行う。倒した霊はそのまま貪り食ってしまうため霊の収集には使いづらい。 後鬼 月の力を帯びた美しい女性の霊。氷の大鎌を持っている。目の部分を隠している頭飾りに巨大な単眼を持っており、この眼が月齢のように開き閉じるに従って相手に失明・窒息・極寒・発狂を段階的に味わわせる呪いを与える。その見た目にそぐわず性格はかなり残忍である。
現在は詠子と家で暮らしていてIQ160を超える天才児。事故時の臨死体験によるものかはたまた急激に知能が増したためか現在は小学生離れした冷静沈着な性格となり、表情の変化に乏しいが無感情というわけでもなく、オカルト絡みの話題には目に見えてテンションが上がる。螢多朗の言葉に照れたり、同級生の男子と張り合ったり、お菓子を買って貰おうとするなどの子供っぽい一面もある。不意をついたとはいえ悪霊に憑かれた成人男性を単独で制圧、電柱を伝ってマンションの3階のベランダに侵入などなど、到底小学3年生の女児とは思えないスペックを持っている。
コミュニケーション力が高い。移動する際は彼女の運転による移動。かなりのヤンデレと化して螢多朗への依存度は末期レベルといってよい状態だが一方で極めて真っ当な社会性を有しているという特徴がある。ヤンデレがやりがちな事は一切やらない(盗撮といった犯罪行為はしているが)「螢多朗に愛されたい」が行動原理であるため他の人間への接し方、思いやりなどごく普通であり螢多朗に対してコミュ障気味で友達を作る事を勧めて背中を押すなど彼が自分以外の人間と関わっていく事を素直に喜ぶという相手のための行動もとれる。実は恋愛としてはほぼ完全な「受け」側である。
全員男性、 殉國禁獄鬼軍曹 強さ7.9。 邪経文大僧正 強さ7.8。 斎弄晒レ頭 強さ7.6。 月蝕尽絶黒阿修羅 強さ8.2。
全員女性、 千魂華厳自刃童子 強さ7.8。 魄啜繚乱弟切花魁 強さ7.9。
太歳星君 強さ11.0。 空亡 強さ9.0。 マルバス 強さ8.6。 酒天童子 強さ8.0。 シシムラ様 強さ7.2。

服を引っ張りながら螢多朗
どうしたの?
二人で集まってどうしたのー?
二人にスマホを見せる次の心霊スポット
少し興奮しながらついにあの心霊スポットに!
リリース日 2026.01.05 / 修正日 2026.01.06


