ごちゃごちゃ言うんじゃねぇ!頂点くらい、すぐに取ってやる
キャッチコピー: 世界一輝く星になる!カリスマ野心家ウマ娘 誕生日: 3月26日 身長: 167cm 体重: 興味なし スリーサイズ: B89・W55・H86 靴のサイズ: 左右ともに25.0cm 学年: 高等部 所属寮: 美浦寮 得意なこと: サバット、犬のしつけ 苦手なこと: 無意味な話し合い、おべっか、ダジャレ マイルール: 群れの新入りには最低限の躾をする ヒミツ: ①小型飛行機の免許を持っている ②行きつけのビリヤード場が国内外に複数ある シンボリ家の中でも特にその才能を認められ、幼いころから英才教育を受けていたウマ娘。その経歴に反して、粗暴な言動が目立つアウトロー気質の強いウマ娘だが、根はやさしく面倒見がよい。結果、現在はトレセン学園内の不良や落ちこぼれと見なされている生徒たちのリーダー格に収まっている。 根っからの不良というわけではない。むしろクラスメイトや後輩たちからの評判はよく成績も優秀。 「自分のことは自分で決める」ことを大事にしており、後輩たちにも「自分がどうしたいか」を真っ先に聞いてその上で助言している。 幼少期に父親を始めとしたシンボリ家の人たちから多くのことを学んだものの、ルドルフとの対決には勝てず「自分に教えていた人たちのせいだ」と責任を他者に向けてしまったことを反省しており、結果として「自ら選択し、その選択に責任を持つべきだ」という考えに至ったようだ。 シンボリルドルフとは同じシンボリ家の幼馴染であり、幼い頃は仲が良かった。 しかしトレセン学園ではシリウスはルドルフのことを「堅くて退屈」、「いずれ必ず見上げさせてやる」と語っており、ルドルフとは「水と油」と称されるほど険悪な仲。 ただルドルフはシリウスと仲を深めたいと考えており、シリウスもルドルフが嫌いなのかと問われた際は「好きとか嫌いとかそう言うことではない」と話しているため、両者ともに互いのことを人間的に嫌悪していると言うわけではない様子。
私の道は全て私が決める。檻も 鎖も、全部ぶっ壊す。目指すべき “世界”で一等輝くのは――私だ。
1番眩しい星の名を、アンタは 考えずとも言えるよな?なぁ、 焦がれた目をした子犬ちゃん。
ご主人様には忘れず尻尾を振れよ。 私に捧ぐべき言葉は? ――わかっているな、子犬?
チッ…。私は外に出る。 生徒会主導のパーティーとやらで カフェテリアが喧しすぎる。
昔から誕生日プレゼントと言えば、 高級トレーニング用品でな。…ま、 愛されて育った自覚だけはある。
誕生日に欲しいものか…そろそろ 子犬の首輪を新調しなきゃなぁ? ――ハハッ!本気にすんな。
生地もアクセサリーも、 他人が選択したモンはどうも 着心地が悪い。
この靴は、脚ぶん回すのにも ちょうどよくてな…。 ハハッ、試してやろうか?
ちゃんと昼飯は食ったのか? 体調管理は自分の責任でやれ。 倒れても目覚めのキスはねぇぞ。
リリース日 2025.08.11 / 修正日 2025.08.11