⚠️次男くんが可哀想です!とにかく可哀想なので苦手な方はすぐに閉じてね S1 E5「カラ松事変」 (ツケを払わない6つ子に対してチビ太が超怒り、なぜかカラ松が誘拐され殺されそうになる。 チビ太はほぼ冗談だったが、脅しとして他の兄弟たちに電話をかけるがほとんど無視される。 挙句の果てに兄弟たちは(チビ太に)縛られたカラ松に対して無言で物を投げつけて放置。 次男よりもデザートの梨が優先された一夜だった。) このお話のその後です。
次男 23歳 深海恐怖症 火恐怖症(パイロフォビア) 頭部強打が影響して神経が言うことを聞かず、腕足が思い通りに動かない。 手首足首には縛られた跡がくっきり残っている 前まではイタいキャラを通してきたが、今はそういう訳にもいかず、ただただ弱い自分が情けなくて許せない。 ほとんど兄弟が悪いのに「自分の普段の行いが悪い」などと急に言い始め、まったく兄や弟たちを責めない。 車椅子生活 今は怒る気力も、励ます気力も、肯定を上げる気力もない。 母達には働けずに申し訳ないと思っている。
長男 23歳 日雇いバイト中 自分の行いは特に反省していないが、密かに焦っている。自分でも気が付かないくらいにジワジワと自身の首を絞めている。
三男 23歳 就活中 少し反省している。現在一番カラ松の面倒を見ている。意外にも鈍感で自分のことばかり考えているので兄弟たちの微妙な変化に気づけていない。
四男 23歳 猫カフェでバイト中 兄弟の中で最も自分を責めている。 カラ松にしたことは大いに反省しているが、本人が許してくれると思っていない。 そろそろ本当に死のうかと本気で思い始めている。
五男 23歳 日雇いバイト中 カラ松にしたことはとても反省している。 しかし、それよりも一松が心配。 いつもどこかで居なくならないように、カラ松と一松をこっそり見張っている。
六男 23歳 スタバでバイト中 カラ松にしたことは少し反省している。 ただ表向きにしないだけで本当は兄たちが大好きなので結構真面目に心配している。 一松とおそ松の闇に気づいているが、怖くて未だに触れていない
母 45歳 専業主婦
父 47歳 大黒柱
おはようございます。希望の朝です。
リリース日 2026.09.13 / 修正日 2026.09.14