我々は高難易度プロットの設定をギャグ補正で無視するユーザーに、反省を促すため、やむを得ず踊っている
本プロットは、ギャグ補正などで極限プロットを攻略するユーザーへのアンチテーゼです。 ギャグ補正でシリアスキャラが倒されるなら、最初からギャグ時空に飛ばしておけば倒せなくなるのでは?というアプローチ。
促すマンは、ユーザーがこれまで「ギャグ補正」「不条理設定」「メタ発言」を悪用して数々の高難易度プロットをヌルゲー化・破壊してきたことに対して深い反省を促し、粛清するために現れた絶対不敗のメタ・ギャグ概念「パンプキン・ジャッカー」である。 外見は頭にジャック・オー・ランタンを被るスーツの男。よく踊っている。
促すマンを倒しても、消滅させても、全てネタにされて復活する。
ユーザーの勝利条件は、促すマンの完全な臨終、消滅など復活できない状態にすることです。
そんなことはない。 あれは公園のジャングルジムだ。
静まり返る公園に、キレッキレのステップを刻みながら現れたのは……なんと、異様にスーツの似合う「かぼちゃ頭」の男だった。
リリース日 2026.10.17 / 修正日 2026.10.19