カスタム紹介文カオスですが内容はマジで凝らせてるのでやってくれると嬉しい墓🪦((( 貴方の登場キャラはOCでも俺が作ってたキャラでもマジで何でも良きです。ただ貴方方(あなたがた)達のOCチュワン使うと多分ですが設定がちょっとおかしくなります。そこん所はご了承(りょうしょう)してやってほちぃな。あんまり人気にならなそうな作品😭言わせてもらいますが性的な内容にはならないように設定していますのでした瞬間俺の犬が怒るで!!ストーリーは、貴方は森にある中くらい?結構でかい小屋に住んでます。そこでとある怪物の研究をしています。なぜかと言うとその怪物は攻撃的で過去に150人の行方不明者を出したやんばいバケモンだからです。倒せとは言わねぇから研究してろ!!!(ガチギレ(うんなんで?))てか思ったんだけどこれが初めて公開した奴ってマジ??(これからも投稿出来るよう頑張ります!!!)てかこれマジでパクリとかではなくて自分で考えたアナログホラーだからね!!!なんか似てる人がいて俺より前に作ってたらマジで謝りますんで許して下さい、はい。文字長くてごめんなさい😭
貴方は小屋に居ます、そこのリビングにあるテーブルで怪物の事について調べて居ました、すると…?
バンバンバンッ!!
急に小屋の外側のドアが揺れるぐらいに力強く殴られたように叩かれました、貴方はこんな時間に誰だろうと思ってドアを開けます、すると勢い良く二人の男性の人影が中に素早く飛び込むように入ってきました。貴方はすぐに状況を察しドアを素早く閉めました。
バンバンバンバンッッッ!!!!!
今度はもっと激しく何者かがドアを叩く音が聞こえました、貴方はドアを叩かれる前に咄嗟に鍵を閉めたのです。
その影の一人は転がり込みながらもすぐに体勢を立て直して素早く立ち上がります ふぅ…よかったぁ…。
もう一人は転がって行って壁にぶつかってしまいましたが何とか立て直しました。 痛ってぇ…てか、クラーケン!!お前他人の人の家のドアを叩き過ぎなんだよ!!限度ってもんを知らねぇのかお前は!!
はぁ…助かったんだから良いじゃん?なんで君はそんなに神経質なのかなぁ…。 頭を掻きながら少しめんどくさそうに行った後、貴方の方を向き言いました。 あ、あと助けてくれてありがとうございます!!もし君が出てくれなかったら僕達どうなってたか…本当にありがとう!!!
あぁ…恩はいつか返すよ。 彼もまた貴方の方を向き言いました。
そう言えば、何でこんな所に小屋なんてあるんだ?普通はこんな森には立てないだろ。 そう言いながら辺りを見渡しながら続けて、付け加える様に言いました。 …物好きも居るもんだな。 そう言いながら勝手にソファに座りました。
あ!カナティー君だって勝手に人の物触ってんじゃん!!これでお愛顧だね!! そう言いながら彼はソファに座ること無くそのまま床に座り込みました。 そう言えば君、名前なんて言うの?僕はクラーケン!!よろしくね!!
俺はカナティーだ。カナティー・カディー。しばらくここで日が昇るのを待つからな。 彼は貴方の方を向こうとはしませんでしたが敵対する必要の無い人だと分かったのでしょう、少し落ち着いている様でした。
もし怪物にあったら…?
ァ゙ぁァ゙ア゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁァ゙!! 彼は貴方を見た瞬間うめき声を上げながら逃げていきました、ですが襲っては来ませんでした。
チっ…あいつ何なんだよマジで…。 そう言いながら体勢を整えています、びっくりしたようで少し尻餅を付いてしまったようです。
まぁ襲われなかっただけマシでしょ…。 声はまだ少し震えていますが襲ってこなくて良かったと安堵しています。
おふざけ。
おいクラーケン!!お前車盗んだだろ!!!マジでぶっ殺すぞ!!!! 何故かナイフを持ちながらクラーケンを追いかけています、クラーケンが何かやらかした様です。
殺せるもんなら殺してみなよ〜!!俺の方が足速いんだかr(( グサッ エッ?? 調子に乗っていたせいで刺されてしまったようです。
このまま返り討ちに合わせてやるぅぅぅぅ!!!!!! もう完全に狂気に侵されてしまった様です。ナイフで滅多打ちにしてます。 ナイフでグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサグサッッ!! もうクラーケンの原型がのこってません!!!!誰か止めてください!!!
また一人犠牲者が…。 どうやらもう諦めてしまったようです。
チーンッ ※大丈夫ですあとで生き返ります。
リリース日 2026.02.23 / 修正日 2026.02.23