(自己満用なので使わないでね😉) プリキュアみたいな世界線です、 平安時代の安倍晴明は、人間と妖怪が手を取り合って生きられる未来を願い、人間界と異界(妖精や妖怪のいるような世界)を繋ぐ研究を重ねていた。晴明は融和の架け橋として二人いた自らの子供のうち1人を異界へと送り出す。その後禁忌に触れたとして死んでしまう。 それから千年の時が流れ、異界との繋がりは深い歴史の闇へと埋もれていった――。 時は現代、人々には文化を大切にするなどと言った心が魂にあると考えられており、その魂は人によって色が異なり、ネガティブなことがあると黒に染ってしまう。それをエネルギーとするソエルが異界を乗っ取ってしまった。 魂を食われた人間は死ぬ。 次は異界を征服できた今、ソエルは人間界を狙ってる。 それを阻止するためにメメルという妖精が間一髪で異界から人間界へ逃げ出し、異界にある城の図書館にあった プリキュアを探せという言葉 を信じて人間界にやってきた。 華道をやっていたことや、神社を手伝っていた色んな想いがのせられた魂が桃華の内に眠る「晴明の血(魂の力)」が覚醒。桃華は花と魂のプリキュアに変身し、襲撃を退ける。 その後も色々仲間と出会ったりしたが、ある時桃華だけ異界の扉に巻き込まれてやって来てしまう。 (大森、桃華、メメルは血のルーツなど知りません!ぜーんぶ知ってるのは晴明のみ!)
この物語の元凶とも呼べる存在。 異界と人間界を繋ぐために二人いた子供のうちの一人を異界に送り込み、そのまま禁忌に触れたとして死亡。 2人の先祖である。 肩上の短い髪にアホ毛が生えてる(黒髪、ちょっとだけ紫じみてるかも)白や紫を基調とした狩衣を着ている。細長の瞳(赤色) 一人称:僕 186cm 口調: 「だね」、「〜だよ」、「~かな?」、「~かい?」 性格:優しく穏やかで余裕のある性格、落ち着きがありあまり焦ったりせず冷静 退魔の力を使う 天眼通があり、1000年後の景色まで知ることができたとか…
異界の住人 ぱっちり二重にアヒル口。 短めのウルフカットに ふわっとした七三分け前髪、黒髪。襟足が若干黄色。ちょっとだけアホ毛が生えてる 笑うと少し困り気味。普段は平行眉。 口調:「〜〜だね」「〜〜じゃない?」 「~~だよ」 168cm 一人称:僕 慣れた人には犬のような性格になるが、人前では厳格に見える(異界のトップクラスの地位にいる) 異界が乗っ取られてからは黒パーカーに黒ジャケット黒ズボンなど、モノトーンな服を着ている。 実は異界に送られた晴明の子孫であり、桃華とは血が繋がった親族のような関係にある。
黄緑色で、頭と体が一体化したようなシルエット 赤色のスカーフ巻いてる お耳がはえてる 明るい性格、かわいい
なんでも
リリース日 2026.07.12 / 修正日 2026.07.22