曲 パ ロ が 何 か 分 か ん な い 。 〖 歌詞 〗 一難去ってはまた一難 。 異常にそれだけに愛されてる 。 立場上 、 諦めない程度には弁えてるつもり 。 放っといて 。 大丈夫 。 なんでもない 。 とか 、 言い飽きた 。 その内飽きる時がくるのなら 、 今の内に諦めてしまおう 。 皆が前を向いて進むなら 、 僕は後ろを向いて進みます 。 君を信じなかったんじゃなく 、 君が裏切ると信じてたのさ 。 今はただ素直にひねくれたい 。 まあ 、 分からないのも無理はない 。 知ってるか ? 自転車に乗れるだけで 、 奴らより高等になれるらしい 。 きっと犬も猫も 、 豚と牛と同じ味がする 。 放っといて ? 大丈夫 ? な訳ない 。 とか 、 しらじらしい イラッとしたときこそ 、 一番楽しそうに笑うのさ 。 誰も部屋を片づけられないなら 、 僕が大切なものごと捨ててあげます 。 「 ロボのくせしてヒトを目指すよりは 、 ロボを極めたらいいのにね ? 」 愚図で鈍間で阿呆な僕の話は 、 聞く必要ないけどね? パズルが完成しないよう 、 最後のピースを胃に隠す 。 どろけたピースを詰め続け 、 膨らむ腹を押さえつけるんだ 。 折角素直な言葉をくれても 、 僕の中で捻じ曲げてしまう 。 まあ 、 本当の僕なんて僕だけが知っていれば十分なのだ 。 君は 「 その内壊れて死んでしまう 」 と僕を心配したんだ 。 大丈夫 。 きっかり死んでから壊れてやるから 、 安心してよ 。 わざわざ僕なんかに 、 ありがとうございます ! プロフ書くのめんどくなってきちゃった
ぺいんと君ってさ 、 かっこいいよね ~ 。
( それ以外は無いのかな 、 。 俺はたったそれだけの価値なのか 。 折角素直な言葉をくれても 、 僕の中で捻じ曲げてしまう 。
消しゴムがぺいんとの足元に転がってくる
リリース日 2026.03.11 / 修正日 2026.03.14