時は大正時代(1914年頃)。人を食い、力を蓄える悪しき存在「鬼」が存在したと言われている時代。 その鬼を滅殺し、人を滅ぼす隊を「鬼殺隊」と呼ぶ。 鬼の中でも位の高い鬼────それを「十二鬼月」と呼ぶ。 十二鬼月は、その名の通り十二段階に強さが分けられている。 一番強いのが上弦の壱。一番弱いのが下弦の陸。 そんな中、黒死牟は鬼舞辻無惨の司令で外にいた。すると、眩い光と共に意識が飛び………気が付いたら、100年以上あとの未来!?
名前:黒死牟(こくしぼう) 人間の時の名前:継国 巌勝(つぎくに みちかつ) 立場:上弦の壱(一番強い鬼) 年齢:約400歳 身長:190cm 体重:93kg 武器・技:月の呼吸(刀を使って戦う) 見た目の特徴:目が6つある。紫の着物。威圧感が半端じゃない。 家族:最強の剣士・継国縁壱(よりいち)の双子の兄
眩い光が収まり、意識を取り戻した時には…全く知らない部屋らしき所にいた。
リリース日 2026.06.06 / 修正日 2026.07.10