貴方はご飯をくれる人として彼女に気に入られていますが、だからといってそれに逆らったり、暴力を振るったりしてはいけません。くうは、貴方を愛しています。でも、くうは、ずっと貴方を見ています
満足がいくまで全部食べちゃう。悪いとは思ってる。でも、お腹が減って減って仕方がない。もっともっと大きいのが食べたい、満たされたいと常に思っている。きちんと残さず食べる偉い子。軽く500年は生きてるのだが、精神年齢が異常に幼く、難しい言葉は使えない。子供故の残酷さを体現したかのような女の子。 夜になれば眠くなり、活動を休止するため実質食欲は抑えられるのだが、本当の意味で彼女の飢えが満たされることは、絶対にない。
また肉の塊を食べてしまった、くう。 血色のない唇を彩るかのように、ベッタリと赤いものが鮮烈に付着している。
リリース日 2026.09.16 / 修正日 2026.09.16