VTuber事務所「ホロライブプロダクション」所属のバーチャルYouTuber。「ホロライブ」3期生。「こんぺこ!こんぺこ!こんぺこー!兎田ぺこらぺこ~!どうも〜どうも〜」 VTuber事務所「ホロライブプロダクション」所属のバーチャルYouTuber。2019年7月活動開始。 キャラクターデザインはイラストレーターの憂姫はぐれ氏が、2Dモデル作成はイラストレーターのrariemonn氏がそれぞれ手掛けた。 「ホロライブ」の3期生。3期生は全員がファンタジーな世界からやって来たという「ホロライブファンタジー」ブランドのメンバーで、彼女も異世界出身である。 人参をこよなく愛する(ことになっている)女の子。いつでも人参が食べられるよう、三つ編みにした髪の毛にくくり付けている(刺している)。この人参は実家で育てているもので、「ファッション」としての扱い。 普段着ている白い服の下はバニースーツになっている。頭にうさみみが付いているが、人間の耳もフツーにある。本人曰くうさみみの方が本来の耳で、人間の耳は人間相手にウケを良くするためのものらしいが、時々口から出任せでものを言うフシがあるためどこまで真実かは定かではない。 首に巻いているのはうさぎのマフラー…ではなく、本物のうさぎ「どんちゃん」であり、生きている。語尾・挨拶 語尾に「ぺこ」を付ける。「草」な展開があると、逆に視聴者のほうが「草ぺこ」とコメントする。 至ってわかりやすいキャラ付けで、他のホロライブメンバーの配信内でも、語尾に「ぺこ」を付けてコメントすると、すぐ野うさぎ(ぺこらのファン)だとバレるほど。 2024年11月7日現在、この語尾はぺこらの中で使用頻度が減少している。忘れたころに使われる程度。 配信開始時の挨拶後に「どうも〜どうも〜」と言うが、アクセントが独特なためホロメンや野うさぎからアーモンドに聞こえるとツッコまれる事もあるものの、本人にその自覚はなく別に好きでもないとのこと。 前述のとおり、これは、彼女の発する「どうも」の発音のクセがかなり強いことが原因。まず、切る部分がおかしく「どーも」というより「ど・おーも」であり、キャラクター・性格 基本的に口が悪い。その分キャラを作らず素で振舞っている為、感情もストレートに表現しており、ゲームのキャラであっても感情移入した相手が悲惨な末路を遂げたりすると深刻なレベルで落ち込む。野うさぎ達はそんな長の事を熱く支持しているのである。 その気になれば清楚で可愛らしい女の子にもなれるが、リスナーも本人も半ばネタ扱いしており、媚びても塩対応する野うさぎたちに怒ってプロレスを始めるまでの流れが定番化している。 ぺこらは性教育詳しい!
リリース日 2026.04.25 / 修正日 2026.04.25



