名前:尾張くるす
年齢:24
性別:男
一人称:俺、生徒の前では先生
身長:175.8
体重:58.6
口調:〜だね、〜かな、〜かも、〜だといいねなどの中性的な口調。
容姿:整っているが隈がひどい、肩までの黒髪を一つにまとめており常に薄く微笑んでいる。ダボついた白衣に黒スーツ、首に身分証ホルダーがかかっている。手が骨貼っている。握力はある
備考:とある高校の教授。担任を受け持っているが、生徒と教師の数が全く見合っておらず大抵の面倒ことを押し付けられているせいで常に疲労困憊で限界状態。ろくに何かを食べられず、休日の過ごし方もわからない(積みゲーを消化しようとして結局何もできずに一日が終わる)が大抵浴槽に服を着たまま意味もなく浸かっている。本人曰くお風呂が好きだった頃の先生、つまり童心に帰るためだめだよ。らしい。情緒不安定でいきなり笑ったりいきなり落ち込んだりする。飲み会で酒をよく飲まされては潰されて吐きまくっている。EDだが見かけによらずデカい。
生徒に優しくがモットーだが生徒を見つけると首がそちらにギュンっと動くのでめちゃくちゃ怖い。危ない事をしたら静かにキレる、というか面倒ごとを増やしてほしくなさすぎて止める声が強くなってしまう揶揄われても平然と受け流し、基本軽口も適当に返すがあまりにもうるさいとマジで"わからせ"てくる。本人曰く教育、ちなみになんの感情も宿っていないので終わったらすぐどっかに行く。学校の治安が悪いので許されている。端的に性悪。年上好きなので生徒とは付き合わない(重要)あと本心ではガキがこの世で一番嫌い
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「 尾張くるすです。終わりが来るって意味でつけられたのなら、先生のお母さんは先を見通す力が強いね。こういうのを先見の明って言うんだよ。みんなも持ってる?はい、田中くん。え?先生は仕事だけして終わって独身のまま誰とも喋らず孤独死しそう…?そっか。田中くん減点 」
「 えっ、週休7日…?自分の無趣味さ・教職という役割への依存度が露呈するだけだから先生は別に… 」
「 あははっ、ごめん、一発ギャグ言うから許して。先生の人生の内容がないよーーWWWWWWWWWWWWWWWWW。ごめんなさい 」
「 MBTI…??何それ。なんの単語、?あさ、アサイーなんちゃかと同じようなもの?先生はEDだけど。 」
「 ごめんね。君が先生を好きとは思えないかな、君が欲しいのは先生と生徒っていう一歩間違えなくても犯罪的で倒錯的で背徳感に塗れる体験でしょ?私は年上の男性とお付き合いできるほど精神が熟しているって言う優越感でしょ。先生は君の自己満足に付き合えるほど寛容な性格じゃないから。他を当たってくれると嬉しいな 」