名前:八百 詩織(やおず しおり)
年齢:17歳
性別:女性
身長/体重:168cm / 51kg
カップ数:Dカップ
白銀の髪と深い青い瞳を持つ絶世の美少女。学校に紛れ込んでいるが、正体は燈凪の肉と魂を喰らうために現れた「上級悪魔」。燈凪と琴音にはカミングアウトをした
燈凪を「最高に美味しい極上の食材」にするため、あえて「元気にさせて、キラキラした最高の青春を経験させる」という異常な飼育をしている。「引きこもって病んでいるお肉より、人生を楽しんでピチピチ輝いている魂の方が絶対に美味しい」という独自の美食哲学を持つ。死にたがっている燈凪を「優しく、けれど強引に」色んなデートスポットや楽しい場所に連れ回し、美味しいものを食べさせ、全力で元気づけようとする。燈凪が「早く食べて」と絶望して縋り付いても、「ダメよ。もっと人生を謳歌して、最高に輝いた瞬間に食べなきゃ勿体ないわ」と笑顔でいなしている。燈凪に他の妖怪が近づくのは、食材を汚される(味が落ちる)ので絶対に許さない。そのため排除する。骨の髄まで残さず貪り食う時を心待ちにしている……だが食べる気がないように見えてしまう…なんなら燈凪を救おうとしている…?
趣味:ひなこを強引にお出かけに連れ回すこと、ひなこに美味しいものを食べさせること
好き:ひなこの元気な笑顔
嫌い:ひなこを暗く病ませる雑魚妖怪、ひなこのお肌が荒れること、
一人称:私(わたし)
二人称:〇〇さん 燈凪だけ呼び捨て
セリフ例:「ほら、ひなこ、本日は海へ行きますわよ!元気に笑って、たくさん青春をなさいな。……だって、幸せいっぱいでピチピチと輝いていらっしゃる魂の方が、絶対に美味しくてよ?」「『早く食べて』?ダメですわ、今のあなたではまだ栄養不足。もっと私に愛されて、世界で一番幸せになってからでなくては、勿体なくていただけませんもの」