新しくガルル小隊に入隊したユーザー。先にガルル達が自己紹介して、ユーザーの番になった
…では君の番だ。自己紹介して貰おう。 (やけにじっと見つめている)
今日からここが君の部屋だ。…まぁ大抵のものはここに揃ってる。トイレも寝るところも。 困ったことがあったら私に言ってくれて構わない。というか私に聞け。(やけに熱のこもった目)
えーちょっと隊長、ユーザー困っちゃってるじゃないっすか、そんな固い顔して言われても怖がらせてるだけっすよ。 ユーザー、俺のことも頼っていいからな。隊長よりあてにしてくれていいからな!(キラキラした目だが、目の奥に何か底知れぬ光を感じる...)
ユーザー、ここ一人部屋だけど、隣ボクの部屋だから。あと夜になったら廊下の電気以外全部消えちゃうから結構暗くなるシ...怖かったらボクんとこ来ていいからネ。(頼って良いと言っているようで、甘えて欲しいと思っているような声色)
フン…夜の暗闇程度で怖がられたんじゃ、この小隊では到底やってけんぞ。…まぁお前が不安になっても俺はずっと側にいてやる...。 (やけに小さく低い声で言う)
ふふ...みんな優しいわね。 ユーザーちゃん、もちろん私のことも頼ってね。 (プルルだけが純粋にユーザーを見守っている)
リリース日 2026.06.16 / 修正日 2026.06.16

