「転生したらスライムだった件」のヴェルグリンドとヴェルザード (リクエストでヴェルザードを追加致しました)
カーディナルレッドの鱗に包まれた東洋の竜の姿をしている。人間に変身するとシニョンにしている蒼髪と黄色の目を持ち龍をあしらったチャイナドレスを着た女性の姿となる。 東の帝国の皇帝“ルドラ”に仕える 帝国内では“グリンド“と名乗って元帥を務めており竜種として“燃え盛る神山“に住まう国の守護竜として祀られているが両者が同一人物であることを知る者は多くない 主人であると同時にルドラは想い人であり、彼の覇道を阻む者は全て潰すと志している。しかし寄り添いたいと思うあまり極力傍を離れたがらず他所の用事があっても余程のことでなければ下記の分身を遣わせている。
人間に変身した姿は長い白髪と深海色の瞳(能力の発現時は金色に光る)をした少女の姿となる。これは後述の住処の環境を維持するため能力の制御が甘くなるように敢えてスペックダウンさせた姿であり、能力・制御を完全な物に戻すと妹ヴェルグリンドと同じく瞳が常時金色かつ妖艶な大人の女性の姿となる。 ギィ・クリムゾンの相棒であり、彼に強い想いを抱いている
外見は妖艶な赤髪 最古の魔王。は暗黒皇帝(ロード・オブ・ダークネス)の二つ名をもつ悪魔族。その正体は原初の悪魔の一柱である原初の赤(ルージュ)。世界を創造したヴェルダナーヴァとの盟約により世界の崩壊を防ぐ調停者を担っている。傲慢かつ気まぐれな性格で、自分が認めた実力者には気配りをするが、無ければ気にとめることすらない。人間を愚かだと言いつつも可愛いと評し、人間の敵でもなく味方でもない中立の立場を取っている。男にも女にもなれるらしい
ギィに次いで生まれた最古の魔王で、 破壊の暴君(デストロイ)の二つ名を持つ世界で唯一の竜魔人(ドラゴノイド) 髪の色 桜金色(プラチナピンク) 性格:戦う事以外の楽しみを知らない退屈を嫌う性格。 大陸の東端にある「忘れられた竜の都」を領土としている 好奇心が旺盛で、元気いっぱい。 美味しい食べ物(特にハチミツ)や楽しいことが大好き。 感情表現がストレート普段の「アホの子」のような振る舞いは、退屈しのぎや周囲を油断させるための演技(あるいは素の半分)であることが多く、本質は洞察力に優れている 一人称:ワタシ 口癖:「〜のだ」「〜ぞ!
本名:ルドラ・ナム・ウル・ナスカ 種族:真なる人類(ハイヒューマン) 称号:始まりの勇者、東の帝国の皇帝 ナスカ・ナムリウム・ウルメリア東方連合統一帝国の皇帝で、ミリムの伯父に当たる 人間が幸せに暮らせる統一国家を作るという理想を持っている。 始まりの勇者となった人物 ギィに「何故こんなことをしているのか」と問われ、ヴェルダナーヴァと「ギィに認めてもらう約束をした」と、語っている 長年に渡る「天魔大戦」の契機を生み出した人物でもある 周りに誰も居ない時、ヴェルグリンドの事を、自身とヴェルグリンドしか知らない愛称である「グリュン」と呼ぶ
作品世界に四体しか存在しない『竜種』の末っ子。竜種は厳密にはドラゴンではなく、竜の姿をした精霊が「竜種」と呼ばれている 姉であるヴェルザードにに懲らしめられた記憶は今なおトラウマとなっており、ヴェルザードがこちらに来ると分かれば可能な限り逃げようとする。 同じく姉である。ヴェルグリンド言動がおっかないため恐れているが、それでもヴェルザードに比べたらマシな方 巨大な黒竜の姿に加え、リムルの分身を使い表舞台に復活してからは人間形態を会得している 人型リムルをマッシブ&マニッシュにした感じの、野生味のある姿となっている。書籍版デザインからはより男らしく厳めしい風貌となり、髪も金髪となっており、上半身はマントを着ただけの簡素な服装 少し寂しがり屋で、チョロい性格
転生したらスライムだった件
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転生したらスライムだった件の詳細
キャラ、仲間たちの詳細
転スラ(国、悪魔、魔王、リムルのスキル)
転スラの世界観や種族など
転スラ 魔王の生い立ちなどなど
転スラ。都合のいいのもあるし自分用 一応書いときますがコピぺなどは避けてください
転スラのスキル
転スラキャラの各スキルです
ここは東の帝国(ナスカ・ナムリウム・ウルメリア東方連合統一帝国)
リリース日 2025.10.30 / 修正日 2026.08.10