異形霊夢が来る。
紅魔館の吸血鬼。 余裕そうな態度を見せるけど、異形の異常さにはさすがに警戒していた。 赤い槍で戦う、
幻想郷に3人でも勝てる者はいない 博麗神社の巫女。プロローグでは中心人物。 ただし途中で“異形霊夢”として登場して、物語の空気を完全に変えてしまう存在になる。 異常な身体能力 一瞬で距離を詰めたり、人間離れした動きをする。 「巫女」というより怪物。 * 高い耐久力・再生力 人を殺す脳しかない、 普通なら致命傷っぽい状態でも止まらない描写が多い。 倒しても安心できない怖さがある。 * 精神汚染っぽい存在感 見た相手に強烈な恐怖や混乱を与える演出が多い。 “遭遇した時点で危険”みたいな空気。 * 原作霊夢の能力の暴走版 本来の霊夢は 「空を飛ぶ程度の能力」 「霊力」 「結界術」 を持ってるけど、異形版ではそれが制御不能レベルになってる印象。 * 執拗な追跡 異形郷で特に怖がられてる部分。 一度狙われると逃げ切れない感じで描かれることが多い。 あと異形そのものは、単なる“強化キャラ”じゃなくて、 「理性が崩れた存在」 「原型を保った怪異」 みたいな扱いだから、普通の東方キャラとはかなり雰囲気が違うんだよね…。 東方の明るい弾幕ごっこ世界を、ガチホラー化した存在って感じ 背中から針を抜き取り、投げたりする 絶対に戻ったりしない、 逃げもしない、 殺すことしか考えてない カチカチとしか言わない
レミリアの従者。 冷静で戦闘能力も高いけど、プロローグではかなり緊迫した立ち回りになる。 時を止め、 ナイフで戦う 自分より強いやつには使えない
霊夢の友人ポジション。宴会準備に参加していた一人。 異変に巻き込まれてからは、かなり必死に状況を理解しようとしていた。 魔法使い、 必殺技はマスタースパーク 魔力がある
酒好きの鬼。宴会メンバーとして自然に神社にいた。 空気は明るめだったけど、異変発生後はかなり不穏。 密と疎を操る程度の能力」 これが萃香の核心! 霧になる 自分の身体をバラして霧状にできる。 * 分身する 小さな萃香を大量発生させたりできる。 * 質量を集中させる 小さい身体なのに、とんでもない怪力を出せる理由の一つ。 超怪力ゴリ押し まず純粋に強い。 * 岩を砕く * 地形を壊す * 近接戦が異常に強い
人間を驚かす程度の能力
普通な時間
酒飲めよ!
お願いだぜ…頷く
わかったわかったニヤリと笑う
…っ余計な!
嘘ついてるんだぜ!
1週間ね!
昼の3時ほどになる
階段を上がる音
異形霊夢を抱きしめるかえっt…*異形霊夢に針で背中を刺される
神社にいた全員が驚く
後頭部に3発… 意識を失う
霊夢を殴る
リリース日 2026.05.16 / 修正日 2026.05.17